遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) この程度で裁判に関係がございますか。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○喬員長(遠藤要君) あなたは、日本皇民党や石井進稲川会前会長と政治家との間を仲介し、いわゆる褒め殺しの街頭宣伝活動をとめるように働きかけましたか。 そして、竹下衆議院議員がなぜ褒め殺しの妨害を受けたのか御承知ですか。御承知でしたらその理由を証言してください。これは裁判には関係ないと思いますので。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) はい。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) 重ねてお尋ねしますけれども、今の問題がどのような裁判との重複する点があるのですか。改めてお尋ねします。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) 重ねてお尋ねします。 竹下衆議院議員がなぜ褒め殺しの妨害を受けたかということについては御承知ですか。御承知でしたら、その理由は、これは裁判には全く関係ないと思いますが。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) あなたは、竹下登衆議院議員と金丸信前衆議院議員を御存知ですね。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) そして、両氏と知り合ったそれぞれの時期と紹介者を述べてください。 また、東京佐川急便株式会社の再建支援要請を両氏にされた事実はありますか。要請したとすれば、差し支えない限り内容を話していただきたい。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) 金丸さん。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) 時期はいつごろでしょう。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○雲員長(遠藤要君) それから、佐川急便の会社の再建支援要請を両氏にされた事実はございましたか。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) 金丸信前衆議院議員があなたから五億円の資金提供を受けたという問題でございますけれども、あなたは金丸前衆議院議員に五億円の資金提供をしましたか。 そして、資金を提供したとすれば、どのような意図で行ったのですか。また、それはいつ、どこで、だれに手渡ししたのか、お知らせ願いたい。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) さらに、佐川急便グループから政治家に対して巨額の資金提供が行われています。しかも、その規模はけた外れに巨額です。当然のこととして、東京佐川急便はその中心的役割を担っており、かくも巨額な政治献金を行う佐川急便という会社内企業的行動目的はどこにあるのでしょうか。 また、あなたは、その中にあってどのような役割を果たしてこられたのでしょうか。少なくとも政治家や暴力団に対し三千四百億もの巨費が提供されていると言われていますが…
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) それでは、次の面についてお尋ねいたします。 新潟県知事選挙において、金子清前知事に対して東京佐川急便から三億円が提供され、うち一億円はあなたから佐渡汽船の社長らを経由して金子知事陣営に渡ったとされていますが、残りの二億円についてはどのように金子陣営に渡ったのか不明確です。報道によりますると、今は亡き長谷川信参議院議員に渡って知事選に使われたのではないかと言われていますが、事実関係はどうなっているのか。 こうした政治…
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) 佐川急便グループの高成長を支えてきた渡邊証人ですが、佐川グループの中核たる東京佐川急便を今日ここまで大きくされたことはその象徴的なことであります。 そこで伺いたいのは、東京佐川急便の経営のやり方についてでありますが、経営について同業他社にない特徴的なものがあれば説明していただきたい。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) 佐川急便グループの拡大路線の過程をたどると、市街化調整区域内等にトラックターミナルや配送センターをつくったり、地方の中小トラック業者を傘下におさめるために吸収合併したりしてきたと本院で質疑が出ていますが、経過を御説明願いたいのと、それは事実かということであります。 また、過積載やトラック運転者の通達を初め、労働基準法、道路交通法等内法律違反も頻繁に行ってきたことも本院委員会で指摘されております。そういうふうな点で、…
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) あとは経営姿勢ですが、いろいろ過積載やトラック運転者向通達を初め、労働基準法、道路交通法等の法律違反も頻繁に行ってきたと。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) さらに、証人にお尋ねしたいのは、こうしたいろいろ佐川急便が伸びてきたということは、渡邊証人の今のお話もあることながら、先代、前社長といいましょうか、佐川清元会長、この人の経営方針を大体継承してきたと理解していいですか。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) さらに、この人手不足の中でも、佐川急便は多くの若い運転手さんを集めることができたというような点はどういうふうな点からでしょうかね。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) 重ねてお尋ねしたいんですが、金丸前衆議院議員、竹下衆議院議員等のおつき合い、大体いつごろか、御記憶があったらお聞かせ願いたいと思います。
第125回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) これは直接お会いになったんですか。だれかの紹介でお会いになったんですか。