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自由民主党参議院
総発言数
2,909
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1992/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,909 20 を表示
自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 以上で木庭君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 速記を起こしてください。 次に、寺崎昭久君の質疑を行います。寺崎君。

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 以上で寺崎君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 次に、聴濤弘君の質問を行います。聴濤君。

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 時間です。

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 以上で聴濤君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 次に、磯村修君の質疑を行います。磯村君。

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 以上で磯村君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 次に、西川潔君の質疑を行います。西川君。

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 以上で西川潔君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 次に、武田邦太郎君の質疑を行います。武田君。

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 以上で武田君の質疑は終了いたしました。 これにて締めくくり総括質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、平成四年度補正予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 暫時休憩いたします。 午後三時三十七分休憩 ————◇————— 午後十時二分開会

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成四年度一般会計補正予算、平成四年度特別会計補正予算、平成四年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 —————————————

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) この際、委員長より御報告いたします。 日本社会党・護憲民主連合、公明党・国民会議、民社党・スポーツ・国民連合、連合参議院から委員長の手元に提出されました所得減税実施に関する決議案の案文を申し上げます。 所得減税実施に関する決議(案) 「底ばい」状態が続く景気への対処策として、公共事業費等の追加をはじめとした総合経済対策が実施されてはいるものの、景気浮揚の兆しは見えない。堅調と言われていた個人消費も停滞傾向が顕著にな…

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) なお、この際、委員長から御報告申し上げます。 東京佐川問題に関し、証人として出頭を求めておりました佐川清君から病気を理由に不出頭の申し出があった件につきましては、去る八日の本委員会で、同君の証人喚問または臨床尋問の実施時期等について参考に資するため、同君の現在場所に医師団を派遣し詳細な診断を求めることとしておりました。 つきましては、今後も引き続きこれらの実現を図ることが必要であると考えますので、今国会閉会後も理事…

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) これより討論に入ります。 討論の通告がございますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。吉川春子君。

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 以上で討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成四年度一般会計補正予算、平成四年度特別会計補正予算、平成四年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 多数と認めます。よって、平成四年度補正予算三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/12/10

125参議院 予算委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————