遠藤要
会議録に記録された「遠藤要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,909 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。 金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案を一括して議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 —————・————— 午後一時三十一分開会
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を再開いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に日下部禧代子君を指名いたします。 —————————————
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 本日の議案審査のため、日本銀行理事本間忠世君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 休憩前に引き続き、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 御静粛に。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 部長、ちょっと、発言前に。限られた質問の時間なんですから、再質問されないような答弁をしてください。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第7号
○委員長(遠藤要君) 次回は、来る六月十三日午後一時三十分から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。 金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案を一括して議題といたします。 本日は、両法律案の審査に際し、参考人の方々から御意見を賜ることとしております。 参考人の皆さん方に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ当委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございました。皆様の忌憚のない御意見を賜り、…
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) ありがとうございました。 次に、池尾参考人にお願いいたします。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) ありがとうございました。 次に、賀来参考人にお願いいたします。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) ありがとうございました。 次に、小林参考人にお願いいたします。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の陳述は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第6号
○委員長(遠藤要君) 以上で参考人の方々に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様方に一言御礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見を賜り、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、ここに厚く御礼を申し上げます。 次回は明十一日に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会 —————・—————
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第5号
○委員長(遠藤要君) ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。 金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案を一括して議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第5号
○委員長(遠藤要君) 午後一時十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 —————・————— 午後一時十一分開会
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第5号
○委員長(遠藤要君) ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を再開いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 本日の議案審査のため、日本銀行理事本間忠世君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第5号
○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————