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自由民主党参議院
総発言数
2,909
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1981/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,909 20 を表示
自由民主党1981/12/22

96参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1981/11/26

95参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第二号従軍看護婦に対する恩給法適用に関する請願外三百九十八件を議題といたします。 請願の願意につきましては、お手元の資料で御承知を題いたいと存じます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一一〇六号旧満州棉花協会等を恩給法による外国特殊機関指定に関する請願外九件は議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するも…

自由民主党・自由国民会議1981/11/26

95参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/11/26

95参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/11/26

95参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) この際、お諮りいたします。 同和問題に関する小委員会の経過等につきましては、同小委員長から文書をもって報告され次第、これを本委員会の意思として速やかに委員長から政府に対し申し入れることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/11/26

95参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 なお、小委員長の報告書につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御意識ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/11/26

95参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/11/26

95参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、両件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/11/26

95参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/11/26

95参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1981/11/12

95参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(遠藤要君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月三十一日、高杉廸忠君、梶原清君、高木正明君、内藤健君及び関口恵造君が委員を辞任され、その補欠として片岡勝治君、桧垣徳太郎君、林寛子君、岡田広君及び山内一郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/11/12

95参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(遠藤要君) 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 行政改革を推進するため当面講すべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案について、行財政改革に関する特別委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/11/12

95参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1981/11/12

95参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1981/10/30

95参議院 本会議 第8号

○遠藤要君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、第九十三回国会に提出され、衆議院において継続審査となり、第九十四回国会において同院で修正議決の後、本院において継続審査となったものであります。 本法律案の内容は、長期勤続後の退職者等に対する退職手当の額の二割増の特例を所要の経過措置及び調整措置を講じた上、一割増に減額するとともに、退職手当の基準については、今後の…

自由民主党・自由国民会議1981/10/30

95参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、大木正吾君、桧垣徳太郎君及び林寛子君が委員を辞任され、その補欠として野田哲君、梶原清君及び高木正明君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1981/10/30

95参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1981/10/30

95参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 委員長から政府側に要請しておきたいのは、質疑者の時間も相当圧縮に御協力を願っております。さような点で、答弁はひとつ何分明快な答弁をしていただくように強く要請しておきます。

自由民主党・自由国民会議1981/10/30

95参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1981/10/30

95参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(遠藤要君) 速記を起こしてください。 鈴木総理大臣が出席されましたので、質疑者のそれぞれの持ち時間の範囲内で発言を許します。