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自由民主党参議院
総発言数
2,909
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1982/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,909 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,909 20 を表示
自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めます。 両案の修正につきまして片岡君及び伊江君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。片岡君。

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) 伊江君。

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) ただいまの片岡君提出の修正案のうち、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。渡辺大蔵大臣。

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) それでは、これより直ちに原案並びに両修正案について討論に入ります。——別に御意見もなければ、これより両案について採決に入ります。 昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の採決を行います。 まず、片岡君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) 少数と認めます。よって、片岡君提出の修正案は否決されました。 次に、伊江君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) 多数と認めます。よって、伊江君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 次に、昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案の採決を行います。 まず、片岡君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) 少数と認めます。よって、片岡君提出の修正案は否決されました。 次に、伊江君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) 多数と認めます。よって、伊江君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 この際、柄谷君から発言を求められておりますので、これを許します。柄谷君。

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) ただいま柄谷君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) 全会一致と認めます。よって、柄谷君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、渡辺大蔵大臣及び小坂運輸大臣からそれぞれ発言を求められておりますので、この際、順次これを許します。渡辺大蔵大臣。

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) 小坂運輸大臣。

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/05/11

96参議院 内閣委員会 第10号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会

自由民主党1982/04/27

96参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十一日、梶原清君及び高平公友君が委員を辞任され、その補欠として林寛子君及び増岡康治君が選任されました。 また、去る二十二日、増岡康治君が委員を辞任され、その補欠として岡田広君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1982/04/27

96参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) この際、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 老人保健法案について、社会労働委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/27

96参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、きょう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/27

96参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――

自由民主党1982/04/27

96参議院 内閣委員会 第9号

○委員長(遠藤要君) 昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。渡辺大蔵大臣。