遠藤武彦
会議録に記録された「遠藤武彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,257 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会83 件・83%
- 予算委員会8 件・8%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,257 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 本会議 第38号
○遠藤武彦君 ただいま議題となりました両案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、両案の要旨について申し上げます。 地方独立行政法人法案は、住民の生活の安定並びに地域社会及び地域経済の健全な発展に資するため、地方独立行政法人制度を設け、対象業務、設立手続など、その運営の基本となる事項を定めようとするものであります。 次に、地方独立行政法人法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案は、地方独立行政…
第156回 衆議院 総務委員会 第18号
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、消防組織法及び消防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。片山総務大臣。 ————————————— 消防組織法及び消防法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 総務委員会 第18号
○遠藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十日火曜日午前九時十五分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方独立行政法人法案及び地方独立行政法人法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房総括審議官伊藤祐一郎君、総務省自治行政局長畠中誠二郎君、総務省自治行政局公務員部長森清君、総務省自治財政局長林省吾君、文部科学省大臣官房審議官清水潔君及び文部科学省高等教育局長遠藤純一郎君の…
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上川陽子君。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 御静粛に願います。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 簡単に。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 次に、中沢健次君。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 次に、武正公一君。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時十八分開議
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。桝屋敬悟君。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 次に、黄川田徹君。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 次に、春名直章君。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 次に、横光克彦君。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 次に、金子善次郎君。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 これより両案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。武正公一君。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 次に、黄川田徹君。
第156回 衆議院 総務委員会 第17号
○遠藤委員長 次に、矢島恒夫君。