遠藤和良
会議録に記録された「遠藤和良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,136 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政23 件
- 宇宙14 件
- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て5 件
- 半導体1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会46 件・46%
- 財務金融委員会16 件・16%
- 憲法調査会15 件・15%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会12 件・12%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会11 件・11%
※ 全 3,136 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 今年度の事業計画は用地買収を主とした事業になるのでしょうか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 それから脇—美馬間のいわゆる路線発表はいつごろ計画しておりますか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 六十三年度前半というのはことし九月までということですか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 それから、先ほど大臣が触れていただきました美馬—川之江間でございますけれども、この整備計画というのはいつ決定されますか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 国幹道の審議会というのは、何か三年に一遍しか開かれないというふうな話を聞いているわけでございますけれども、これはもう少し早く開くわけにはいかないのでしょうか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 そうすると、今年度中にこの国幹道の審議会を開催し、そこで整備計画が決定できる、こういう見込みですか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 くどいようでございますけれども、来年度ということは来年の三月三十一日までということですね。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 それで、全線開通の時期でございますけれども、いろいろ地元との話し合い等もあろうかと思います。先ほど明石海峡大橋が遅くとも昭和七十二年度に完成をする、こういうお話でございますが、この時期までには当然開通する、このように考えてよろしいでしょうか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 諸般の事情があることは十分承知をしておるわけでございますが、やはりできれば、徳島県の話ばかりして申しわけないので、この三ルートが完成されたときには、四国の姿といたしましては縦貫自動車道は徳島から大洲まで予定どおり全線開通ということでなければ橋のメリットが十分に生かされない、このように思うわけでございます。極力、基盤整備の最重点項目といたしましてこの高速道路の完成に全力を挙げていただきたいと思いますが、いかがですか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 瀬戸大橋が四月十日開通するわけでございますが、四国側の取り合い道路がかなり一般の国道を使うわけですね。しかもその国道がかなり幅員も狭いし、いろいろと整備が行き届いていない関係から、交通の渋滞が私は大変心配になるわけでございます。 徳島県の例を挙げますと国道三十二号線、これは直轄道路でございますが、特に高知県の方には、四国と本州をつなぎました瀬戸大橋の幹線道路にこの道路がなるわけでございます。この道路について今局部改良…
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 国道四百三十八号は補助道路でございますけれども、これは何か県境の部分がトンネルの工事をしなければならないというように伺っているわけでございます。この国道四百三十八号の整備についてはどういうふうな考え方でございますか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 徳島県西部は瀬戸大橋の完成によりまして非常に便利になるのですけれども、いかんせんこの県内の道路整備がおくれておりますものですから、そのメリットは十分に生かせない、こういう状態にあるわけでございまして、極力推進を要望したいと思います。 それから吉野川にかける橋のことでお伺いしたいのでございます。これは県の方からも強い要請が出ていると思うわけでございますが、徳島市内と板野郡藍住町を結びます矢三応神橋、この建設促進でござい…
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 既に徳島県から建設省に要望が行っているでしょう。どうですか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 そうすると、この予算が通れば箇所づけになるわけでございますが、今予算の審議中でございますから言えないのはよくわかるわけでございます。が、通れば、六十三年度の工事着手は十分に可能であるということですか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 したいけれどもできなかったという心配もあるわけでございますけれども、越智建設大臣がいらっしゃいますから間違いなくしていただけるものと理解をしたいと思いますが、どうですか。
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 道路から少し観点を変えまして、徳島市内の連続立体交差事業のことでございますけれども、先ごろJR徳島駅の駅舎を高層ビルにしたいという計画がJRから発表されました。これとドッキングをいたしまして、今、佐古の駅から吉成の方に向かいまして連続立体交差事業の第一期工事が進んでいるわけでございます。 市民にとって大変期待が大きいのは、佐古の駅から徳島の間を立体交差にしてもらいたいというのがある。これは第二期工事と位置づけられてい…
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 最後に一つ、吉野川にかかる第十せきの改築の問題でございますけれども、これは歴史がございまして、昭和四十一年七月に早明浦ダムの建設のときに、この基本計画を作成するについて知事の意見が付記されました。「第十堰、第十樋門の改修について格段のご配慮をお願いしたい」という意見でございます。 それから昭和五十八年七月に、富郷ダムの建設に関する基本計画の作成についても知事の意見がありまして、「第十堰の改築については、治水利水上必要…
第112回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○遠藤(和)分科員 調査も結構でございますけれども、二十年は余りにも長過ぎるわけでございまして、早急に結論を得て実施をいただくように御要望いたしまして、質問を終わります。
第112回 衆議院 予算委員会 第15号
○遠藤(和)委員 私、ここで少々気分を転換させていただきまして、お人形のお話をさせていただきたいと思うのでございます。 最初に、文部大臣にお尋ねを申し上げますが、青い目の人形、御存じでございましょうか。
第112回 衆議院 予算委員会 第15号
○遠藤(和)委員 さすが博学でいらっしゃいまして、私は青い目の人形を聞きまして、黒い目の人形は外務大臣にお尋ねをしようと思ったのですが、こちらの方も御答弁がございました。 実はこれ、正確に数を申し上げますと一万二千七百三十九体日本に来たようでございますが、これが現在どのようになっておりますか、御存じでしょうか。