遠藤乙彦
会議録に記録された「遠藤乙彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,013 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会39 件・39%
- 予算委員会27 件・27%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会19 件・19%
- 議院運営委員会11 件・11%
- 本会議2 件・2%
- 東京電力福島原子力発電所事故に係る両議院の議院運営委員会の合同協議会1 件・1%
※ 全 2,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 本日は、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。それぞれの専門のお立場を踏まえ、まことに充実した審議ができたものと考えます。委員会を代表して、衷心より御礼申し上げます。 まことにありがとうございました。 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。辻第一君。
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 これより採決に入ります。 建築基準法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、佐田玄一郎君外四名より、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党及び社会民主党・市民連合の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。井上義久君。
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 起立総員。よって、佐田玄一郎君外四名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。瓦建設大臣。
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 次に、内閣提出、参議院送付、高速自動車国道法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。瓦建設大臣。 ————————————— 高速自動車国道法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 建設委員会 第13号
○遠藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもつてお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会 ————◇—————
第142回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、建築基準法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として住宅・都市整備公団理事梅野捷一郎君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、本案審査のため、来る二十日水曜日、参考人として芝浦工業大学教授岡田恒男君、弁護士新里宏二君、柏市長本多晃君及び社団法人日本建築士会連合会制度委員会委員長藤本昌也君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第142回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高市早苗君。
第142回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 吉田公一君。
第142回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 石井紘基君。
第142回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 ただいまの申し出の件につきましては、理事会において協議いたします。
第142回 衆議院 建設委員会 第12号
○遠藤委員長 樽床伸二君。