道下徳成
会議録に記録された「道下徳成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 23 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 政策研究大学院大学教授
- 直近の発言日
- 2016/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 23 件の標本- 安全保障委員会23 件・100%
※ 全 23 件のうち直近 23 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○道下参考人 ありがとうございます。 まず、日米韓の共同対応の体制づくりなんですが、これはやはり、日韓でGSOMIAができて、あと、日本も集団的自衛権の行使ができるようになりましたので、ターゲティング情報の交換とか、それから共同作戦をつくるとかいうのも可能になっているはずですので、やればいいと思います。 それで、過去は、それができなかった。日本が集団的自衛権がなかったので、米韓同盟と日米同盟を連接させられなかったので、仕方なく、米韓の方…
第192回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○道下参考人 潜水艦は脅威ですが、私も非常に頭が痛いと申し上げまして、そのとおりなんです。 ただ、北朝鮮の潜水艦は相当多分雑音が大きいので、見つけられないということはないんですね。ですから、北朝鮮の潜水艦の脅威は、突然撃ってこられて脅威になるというよりも、これがあるために、正直ぼろ船ですよね、ぼろ船があるために我々が非常に貴重な高性能な潜水艦部隊をそっちに振り分けないといけない、これが一番頭が痛い問題だと思うんですね。かといって、余り手…
第192回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○道下参考人 簡単に一言だけ。 北朝鮮は、拡散というのは、もし不安定化したらということでしたのでちょっとシナリオにもよると思うんですが、とはいえ、不安定化したときに拡散してしまったら、それを口実にばんとやられる可能性が高まりますから、やはり、それを下の者が勝手に拡散させたら上のリーダーシップがアウトになる可能性が高いわけですから、それは相当かっちり管理していると思います。 ですから、私は、管理とか拡散という意味ではそれほど心配しておりま…