逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 まず、議員辞職の件についてでありますが、昨十五日、議員荒井聰君から辞表が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、議員辞職の件は、まず参事に辞表を朗読させた後、議長からお諮りすることになっております。 —————————————
第166回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○逢沢委員長 次に、本日内閣委員会の審査を終了した地域再生法の一部を改正する法律案、構造改革特別区域法の一部を改正する法律案、法務委員会の審査を終了した裁判所職員定員法の一部を改正する法律案、執行官法の一部を改正する法律案、国土交通委員会の審査を終了した都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案、同委員会から提出された国際観光文化都市の整備のための財政上の措置等に関する法律の一部を改正する法律案、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する…
第166回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○逢沢委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の産業活力再生特別措置法等の一部を改正する法律案、中小企業による地域産業資源を活用した事業活動の促進に関する法律案、企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化に関する法律案の各法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各法律案の趣旨説明は、甘利経済産業大臣が行います。 各法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの近藤洋介君、公明党の伊藤渉君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、近藤洋介君は十五分以内、伊藤渉君、塩川鉄也君はおのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 産業活力再生特別措置法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 中小企業による地域産業資源を活用した事業活動の促進に関する法律案(内閣提出) 企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化に関する法律案(内閣提出) 趣旨説明 経済産業大…
第166回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○逢沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第166回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○逢沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
第166回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○逢沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十日火曜日午後一時から開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第166回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の児童手当法の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、柳澤厚生労働大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、民主党・無所属クラブの高井美穂君から、質疑の通告があります。 質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 児童手当法の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 厚生労働大臣 柳澤 伯夫君 質疑通告 時 間 要求大臣 高井 美穂君(民主) 十五分以内 厚労、財務、少子 —————————————
第166回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員長 次に、公聴会開会承認要求の件についてでありますが、日本国憲法に関する調査特別委員長から、日本国憲法の改正手続に関する法律案、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案について、公聴会開会承認要求書が提出されてまいりました。 本件について御協議願います。 原田義昭君。
第166回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員長 その他、発言ございますか。 松野頼久君。
第166回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員長 穀田恵二君。
第166回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員長 着席ください。共産党さんが発言中ですから、着席ください。
第166回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員長 それでは、日本国憲法に関する調査特別委員会からの公聴会開会承認要求の件につきましては、これを承認すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第166回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○逢沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————