逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 予算委員会 第4号
○逢沢委員長 これにて赤嶺君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。 〔委員長退席、田野瀬委員長代理着席〕
第168回 衆議院 予算委員会 第4号
○逢沢委員長 これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 次に、糸川正晃君。
第168回 衆議院 予算委員会 第4号
○逢沢委員長 これにて糸川君の質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局選挙部長久元喜造君、厚生労働省医政局長外口崇君、厚生労働省雇用均等・児童家庭局長大谷泰夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 基本的質疑を行います。 この際、昨日の長妻昭君の質疑に関連し、菅直人君から質疑の申し出があります。長妻君の持ち時間の範囲内でこれを許します。菅直人君。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 静粛に願います。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 静粛に願います。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 静粛に願います。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 静粛に願います。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 静粛に願います。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 この際、馬淵澄夫君から関連質疑の申し出があります。長妻君の持ち時間の範囲内でこれを許します。馬淵澄夫君。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 御静粛に願います。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 今の馬淵澄夫君からの要請につきましては、理事会で適切に協議をいたします。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 この際、前原誠司君から関連質疑の申し出があります。長妻君の持ち時間の範囲内でこれを許します。前原誠司君。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。前原誠司君。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 後ほど、理事会で扱い方について適切に協議をいたします。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 この際、岡田克也君から関連質疑の申し出があります。長妻君の持ち時間の範囲内でこれを許します。岡田克也君。
第168回 衆議院 予算委員会 第3号
○逢沢委員長 これにて長妻君、菅君、馬淵君、前原君、岡田君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。