近藤昭一
会議録に記録された「近藤昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,245 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- 宇宙11 件
- 通商・貿易9 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- エネルギー2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 本会議 第23号
○近藤昭一君 ただいま議題となりました両案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、両案の要旨について申し上げます。 内閣提出の法律案は、独立行政法人について、その財務基盤の適正化及び国の財政への寄与を図ろうとするもので、独立行政法人に不要財産の処分を義務づけること、政府出資等に係る不要財産の国庫への返納手続を定めるとともに、その不要財産が政府出資に係るものである場合の減資の手続を定めること、民間…
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、独立行政法人通則法の一部を改正する法律案及び秋葉賢也君外四名提出、独立行政法人通則法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として総務省行政管理局長戸塚誠君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橘慶一郎君。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 次に、谷公一君。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 お静かにお願いします。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 お静かにお願いします。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 次に、稲津久君。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 次に、塩川鉄也君。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 次に、柿澤未途君。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 これより両案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。奥田建君。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 次に、橘慶一郎君。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 次に、稲津久君。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 次に、塩川鉄也君。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 次に、柿澤未途君。
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 これより採決に入ります。 まず、秋葉賢也君外四名提出、独立行政法人通則法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 起立少数。よって、本案は否決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、独立行政法人通則法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第174回 衆議院 総務委員会 第13号
○近藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕