辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/08/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第49号
○辻委員 そうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第49号
○辻委員 そうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 先ほど高橋委員から梅林班という言葉が出ましたが、九州地区におきまする進駐軍工事に関しましてあなたの方、それから数社の間でいろいろ折衝やら連絡のため、そういう便宜上の連盟というか、組というか、班というか、そういう形のものが実際に存在いたしておつたのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 そうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 そうしますとやはり梅林班という、名前は違いますが、そういうものができておつたのでございますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 どういう会社でできておりましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 それはあなたの方の傘下の会社ではなくして独立しておる会社ですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 どんな会社ですか。名前を言つてください。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 そうするとやはり政府の未取下金なんかにつきまして、いわゆる共同戰線でもつて陳情等もなさつておつたわけですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 梅林土木として進駐軍工事費の中で昨年暮において金額にして大体どれくらいの未取下金がございましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 それは未取下の金額のことですから差支えないと思いますが……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 書面でなくても概略でよろしゆうございます。機密という点は御心配になることはないと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 あなたの方だけで……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 今、班と申しますか、建設本部の一班員だとおつしやいましたから大体のことを御存じだと思いますが、五社の未取下金はどれくらいになつておりますか。あなたの方だけは七千万円。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 七千万円というのは班のではございませんね。梅林土木のですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 そうすると福岡縣廳並びに大分縣廳の出來高証明書の記載額はどれくらいでありますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 それは大体一致しておりますね。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 この縣廳からもらいました出來高証明も、やはり梅林土木としてでございますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 班としましてこうした出來高証明なんかをおもらいになることはございませんでしたか。建設本部あるいはそれぞれ個々でもらうという方法だけで、便宜上できているその班によつて出來高証明をもらうことはありませんでしたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第43号
○辻委員 建設本部はいくつかの班を総合してできておるのでございましよう。班はその中の一つでございましよう。