辻寛一
会議録に記録された「辻寛一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,289 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
- 内閣委員会40 件・40%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○辻委員長 これより会議を開ます。 前会に引続き警察用電話等の処理に関する法律案を議題といたします。 昨日で質疑を終了いたしておりますので、これより本案を討論に付します。討論の通告があります。これを許します。田島ひで君。
第6回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○辻委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより警察用電話等の処理に関する法律案について採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第6回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○辻委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお、お諮りいたします。衆議院規則第八十六條による本案に関する報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、後異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○辻委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決します。 —————————————
第6回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○辻委員長 次に、請願日程第一、鈴鹿市の電話交換方式改善に関する請願、水谷昇君紹介、文書表第一七六号ないし請願日程第六、国際無線通信士の待遇改善に関する請願、松澤兼人君紹介、文書表第六三七号、及び請願日程第八、私設電話に関する請願、中村純一君外二名紹介、文書表第六九六号ないし請願日程第一五、碧南市に電話局設置促進の請願、千賀康治君外一名紹介、文書表第一一四八号を一括議題とし、採決いたします。以上十四件の各請願につきましては、いずれもその…
第6回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○辻委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 なお、以上各請願に関する報告書の作成、提出等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○辻委員長 御異議なければさよう決します。 —————————————
第6回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○辻委員長 次に陳情日程第一、大村市に海按、無線通信短期養成機関設置の陳情書、陳情者長崎県水産業会長田中惣一外四名、文書表第一四二号を議題といたします。本陳情書につきましては、これを了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○辻委員長 御異議なしと認めまして、さよう決します。 —————————————
第6回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○辻委員長 この際、江碕委員より緊急質問の通告が出ておりますので、特に許します。江崎君。
第6回 衆議院 電気通信委員会 第5号
○辻委員長 それではこの際委員長からちよつとごあいさつを申し上げます。 当委員会もここにつつがなく終了いたしました。と申しましても、本委員会に付託されましたのは、わずかに法律案が一件、請願十数件の審査のみで、委員各位まことに手持ちぶさたのお感じがあつたことと思います。手ぐすね引いて待つておりました放送法案も電波法案も、本国会には出て参らなかつたのであります。まことに髀肉の嘆にたえませんが、いずれ近く開かれます第七国会には、必ずや提案され…
第6回 衆議院 電気通信委員会 第4号
○辻委員長 これより会議を開きます。 先般来本委員会におきまして予備審査を行つて参りました警察用電話の処理に関する法律案は、今朝参議院で修正議決の上、本院に送付され、先ほど本委員会にこの送付案が付託になりましたりで、お知らせいたします。従いましてただいまから議題といたします法律案は参議院送付案でありまして、当然これが原案でありますから、念のため申し上げます。なお参議院送付案は、時間の関係上、印刷配付されておりませんが、単に字句上の修正で…
第6回 衆議院 電気通信委員会 第4号
○辻委員長 これより本日付託になりました警察用電話等の処理に関する法律案を議題として審査を進めます。質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。江崎君。
第6回 衆議院 電気通信委員会 第4号
○辻委員長 本会議の関係がありますので、暫時休憩いたしまして、三時半から開会いたしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後二時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後五時十四分開議
第6回 衆議院 電気通信委員会 第4号
○辻委員長 これより休憩前に引続き会議を開きます。 警察用電話等の処理に関する法律案を議題として、質疑を続行いたします。
第6回 衆議院 電気通信委員会 第4号
○辻委員長 本案に関する御質問はございますか。
第6回 衆議院 電気通信委員会 第4号
○辻委員長 ほかに御質疑はありませんか。なければ本案に対する質疑はこれをもつて終了いたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 電気通信委員会 第4号
○辻委員長 それでは終了いたします。ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕 ○速記を始めてください。それでは本案に対する討議採決は、明日午後一時より会議を開き、これを行います。 ―――――――――――――
第6回 衆議院 電気通信委員会 第4号
○辻委員長 なおこの場合、電気通信行政一般に関する質疑の御希望がありますので、特にこの際許します。田島君。
第6回 衆議院 電気通信委員会 第4号
○辻委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十六分散会