辻原弘市
会議録に記録された「辻原弘市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,401 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 4,401 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 衆議院 商工委員会 第5号
○辻原委員 時間がありませんから、これで押し問答するわけにいきませんけれども、そういうことならば海流調査の必要はないわけでございます。一般的にないだろうというようなことでやるのならば、これは、漁業のほうにも、公害のほうにも何にもならない。だから徹底的に調査をして、その結果に基づいてお答えがあるべきなんです。過程においてそういうことを言うのははなはだ迷惑なんです。私は、水産庁の先走った態度というものはまことに遺憾にたえない。きょうは時間が…
第64回 衆議院 商工委員会 第5号
○辻原委員 前段の答弁といま言ったことと違うじゃないですか、あなたは。なぜそう言わないのだ。だから、調査中であって、どういう影響が出るか、それは微細であろうと甚大であろうと、調査結果を待って述べることなんです。しかし、その調査中であることについては、あなたは、たいしたことはないだろうなんという答弁は、これは無責任ですよ。そういうことは言うべきじゃありません。もう一度正確を期して答弁しなさい。どうですか。
第64回 衆議院 商工委員会 第5号
○辻原委員 もう一つお尋ねをしておきたいのでありますが、いずれにもせよ、この地点にそういう構造物をつくって漁業者に対する不安を与えるということになると、これはなかなか容易な問題ではありません。ましてやこの地点は、特にこの海域を主として使っておる太地町というのは、昔から鯨の基地であります。しかも今日大敷きをやっておる漁業としては、和歌山県でも有数の地点であります。したがって、なかなかこれは漁業者の納得、説得ということは、私は得られないと思…
第64回 衆議院 商工委員会 第5号
○辻原委員 それでは、通産省にもう一ぺんその点を聞きましょう。
第64回 衆議院 商工委員会 第5号
○辻原委員 私の時間がございませんので、最後にいまの問題を含めて、これはどちらからお答えを願ったらよろしいかわかりませんが、いまの漁業権の問題、それから自然公園としての、国立公園としての関心、恩恵にあずかっている地域は、必ずしも当該設置される公共団体だけではありません。この地点で申しますと、設置を予定している那智勝浦町、それからいま一つの地点である荒船地区を含む古座町、それから漁業の関係については、むしろ太地町が深い関係が出てまいるであ…
第64回 衆議院 商工委員会 第5号
○辻原委員 私の言いましたのは、和歌山県だけじゃなくて、そういうような当該町村を含む関連のある町村、公共団体との話し合いということを意味しておるのであります。
第64回 衆議院 商工委員会 第5号
○辻原委員 それじゃ、時間がございませんので、残念でありますが、また別の機会をかりまして、少し具体的に議論をさせていただきたいと思います。ありがとうございました。
第64回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○辻原委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、再び私が委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存じます。 何とぞ委員各位の格別なる御協力、御支援をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第64回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○辻原委員長 これより理事の互選を行ないます。
第64回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○辻原委員長 内海君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○辻原委員長 御異議なしと認めます。 よって委員長は 天野 光晴君 稻葉 修君 内海 英男君 上林山榮吉君 細田 吉藏君 斉藤 正男君 瀬野栄次郎君 合沢 栄君 以上八名の方を理事に指名いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時五十二分休憩 ————◇————— 午後二時五十五分開議
第64回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○辻原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 理事会の協議に基づき、本委員会に小委員十名よりなる雪害対策小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○辻原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 次に、小委員及び小委員長選任の件についておはかりいたします。 小委員の各会派割り当ては、自由民主党六名、日本社会党二名、公明党一名、民社党一名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○辻原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、委員長において追って小委員及び小委員長を指名し、公報をもって御通知いたします。 なお、委員の異動等に伴う小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○辻原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○辻原委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、まず、雪害対策に関する件について調査を進めます。 この際、雪害対策小委員長から雪害対策に関する件につきまして、早急に必要と思われる諸措置について一応の結論を得たので当委員会に中間報告いたしたい旨の申し出がございますので、これを許します。雪害対策小委員長天野光晴君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○辻原委員長 これにて小委員長からの報告は終わりました。 ただいまの報告のうち立法措置を要する事項につきましては、引き続き雪害対策小委員会においてさらに検討、立案化を進めていただきたいと存じます。小委員各位にはまことに御苦労さまでございました。 —————————————
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○辻原委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。米田東吾君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○辻原委員長 津川武一君。
第63回 衆議院 災害対策特別委員会 第13号
○辻原委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会