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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1958/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1958/02/18

28衆議院 大蔵委員会 第6号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長において横山利秋君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1958/02/18

28衆議院 大蔵委員会 第6号

○足鹿委員長 次に、去る十五日付託に相なりました租税特別措置法の一部を改正する法律案について、政府委員より提案理由の説明を聴取することといたします。大蔵政務次官坊秀男君。

日本社会党1958/02/18

28衆議院 大蔵委員会 第6号

○足鹿委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。本案に対する質疑ば次会に譲ります。 —————————————

日本社会党1958/02/18

28衆議院 大蔵委員会 第6号

○足鹿委員長 次に、税制に関する件、金融に関する件及び国有財産に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。神田大作君

日本社会党1958/02/18

28衆議院 大蔵委員会 第6号

○足鹿委員長 横山利秋君。

日本社会党1958/02/18

28衆議院 大蔵委員会 第6号

○足鹿委員長 内藤友明君。

日本社会党1958/02/18

28衆議院 大蔵委員会 第6号

○足鹿委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明十九日午前十時三十分より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時四十二分散会

日本社会党1958/02/14

28衆議院 大蔵委員会 第5号

○足鹿委員長 これより会議を開きます。 税制に関する件、金融に関する件及び外国為替に関する件について調査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。石村英雄君。

日本社会党1958/02/14

28衆議院 大蔵委員会 第5号

○足鹿委員長 いいですか、資料は出ますね。 横山利秋君。

日本社会党1958/02/14

28衆議院 大蔵委員会 第5号

○足鹿委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議

日本社会党1958/02/14

28衆議院 大蔵委員会 第5号

○足鹿委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします、石野久男君。

日本社会党1958/02/14

28衆議院 大蔵委員会 第5号

○足鹿委員長 石野君に申し上げますが、約束の時間がだいぶ過ぎておりますから、簡潔に願います。

日本社会党1958/02/14

28衆議院 大蔵委員会 第5号

○足鹿委員長 神田大作君。

日本社会党1958/02/14

28衆議院 大蔵委員会 第5号

○足鹿委員長 春日一幸君。

日本社会党1958/02/14

28衆議院 大蔵委員会 第5号

○足鹿委員長 春日君にお答えを申し上げますが、ただいまのお言葉の点につきましては、委員長も同感の点がきわめて強いのであります。つきましては、十分御趣旨の点を善処いたしまして、ただいまの御意見が何らかの形において現われますように、努力をいたすことを申し上げておきます。 ほかに質疑の通告もありますが、あらためて大臣の出席を求めて継続することとし、本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十八日午前十時三十分より開会することといたしまして、散会いた…

日本社会党1958/02/13

28衆議院 大蔵委員会 第4号

○足鹿委員長 これより会議を開きます。 本日は、まず昨十二日付ですでに付託と相なりました関税定率法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び経済基盤強化のための資金及び特別の法人の基金に関する法律案の両案について、政府より提案理由の説明を聴取することといたします。大蔵大臣一萬田尚登君。 —————————————

日本社会党1958/02/13

28衆議院 大蔵委員会 第4号

○足鹿委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。本案に対する質疑は次会に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1958/02/13

28衆議院 大蔵委員会 第4号

○足鹿委員長 次に、昭和三十二年度産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案を議題として審査を進めます。 御質疑はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

日本社会党1958/02/13

28衆議院 大蔵委員会 第4号

○足鹿委員長 御質疑がないようですから、これにて質疑は終了することといたします。なお討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 それでは採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議はありませんか。

日本社会党1958/02/13

28衆議院 大蔵委員会 第4号

○足鹿委員長 異議なしと認めます。よって本案は原案の通り可決いたしました。 なおこの際のお諮りいたします。ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成並びに提出等の手続については、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。