足立康史
会議録に記録された「足立康史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,897 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て63 件
- 社会保障・年金46 件
- 経済安保37 件
- 教育32 件
- 地方創生20 件
- 医療14 件
- 半導体10 件
- GX・脱炭素10 件
- デジタル行政10 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業6 件
- スタートアップ4 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会42 件・42%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 十二時になっちゃいまして、昼を過ぎた時間帯にちょっと私がバッターに立っていますが、これは私が求めたのではなくて、何でか知らぬけれどもこうなっているので、だから、何か理由があったんだと思いますが、お昼に食い込んでいるのは私の責任ではありませんので、御理解を賜りたいと思います。 ただ、もういいですから、座っていなくて。だって、動画で残るんだから。だから、定足数とか、もう要らないと思うんだよね…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 ありがとうございます。 とにかく、ただでさえ若干遅れてきた部分が、世界の潮流の中でやはり急いだ方がいいというのは、私たちずっと申し上げてきました。是非、この制度設計についても、お忙しいというか、仕事はたくさんあると思いますが、早期の制度設計、お願いしたいと思います。 私たちも、排出権取引市場、排出量取引市場については、与党のつもりで意見を申し上げていきたいと思いますので、御指導よろしくお願いします。 この排出権取引市場を議論…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 丁寧に御答弁いただきまして、ありがとうございます。是非成功させていただきたい、こう思います。 今の答弁にも一部含まれていたかもしれませんが、税を入れるわけですから、民間から見たときの予見可能性、透明性、公正性、こういうものが確保できなければやはりそれは失敗する、こう思いますが、その点での御答弁はありますでしょうか。
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 ありがとうございます。 藤本さんに電気自動車の話を振っていますが、ちょっと時間が、最後まで行きたいので許してくれる、済みません。EVの、先ほど小野委員からもありましたが、やはり予算の執行の面で、ちょっとできるだけ工夫してできるようにということで、事務的にできると思うので、また事務的にやらせてください。だから、藤本さん、忙しかったらもういいですよ。 畠山さん、もう一問かな。これも畠山さんでいいですか。GX実現に向けた基本方針で…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 ありがとうございました。 畠山さん、もうこれで大丈夫ですから、お忙しかったら本当に外してくださいね。ありがとうございます。 それでは、半導体をちょっとやっておきたいと思います。同じ問題意識があります。 ラピダス、注目をされています。ただ、ちょっと気になるのは、税金が先行し過ぎていて、本当に民間の資金調達、今のさっきの話と一緒ですね。何かいろいろ報道ぶりを見ると、とにかく税金だ、もっと税金をくれと。民間の調達の見通しは余りまだ…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 とにかくこれも失敗できないプロジェクトでありますから、何か批判する意味じゃなくて、本当に成功させていただきたい。そういう意味で、恐る恐るというか、情報を拝見しているということですので、お願いしたいと思います。 ラピダスにとどまらず、半導体分野、令和三年補正、令和四年補正、昨日も大臣、世界の七社ですか、すばらしい会合であったと報道で拝見をしていますが、この補正予算を中心とする兆規模のお金、公的支援、どのような形で今配分が進んで…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 ありがとうございます。ちょっと通告の私のあれもあって、失礼しました。 大臣、ちょっと心配しているのは、単年度主義ということもあるし、補正でいつも積むわけですね。令和三年補正、令和四年補正。令和五年補正はといったら、まだやるかどうか分からない。やると思うんですけれどもね。 だから、大臣のお立場からすると、一兆三千億があるから取りあえず足下はお金があるのかもしれませんが、そういう予算、本当に勝負に勝ちに行くためにはもっとお金が要…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 ありがとうございます。 ちょっと、あと一、二分になっちゃいましたが、済みません、本当に。松山さん、新川さん、お忙しいところ、ありがとうございます。 これから議論したいことは、今日はもう、まあ一言いただきたいんですけれども、さきの家庭向け電気料金の値上げ認可、ありました。でも、こういうのというのは、これからもずっと続くんじゃないですよね。 三要件を満たせば、規制料金は撤廃される。撤廃されると、しっかりと競争が働いていなければ消…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○足立委員 ありがとうございます。 新川さん、失礼しました。 以上で終わります。ありがとうございます。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 今、池畑委員から法案について議論をさせていただきました。私の方からは、少し、この法案の関連としてもうちょっと広い視点で議論させていただきたいと思います。 質問する側が、私自身がちょっと悩みながらの質問が多いので、答弁いただく皆様も、要は懇談的に御答弁いただいたらいいので、余りこう言ったからどうだと問い詰めたりしませんので、一緒にちょっと相談に乗っていただく、そんな感じでお願いしたいと思い…
第211回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○足立委員 そういうことで、今日は導入でこういう話をさせていただいているんですが、同じような議論をしているわけですね。委員会でも、国土交通委員会の議論もちょっと拝見していますが、同じような議論があります。当然ですね、同じ事案が背景にあってやっているわけですから。 ただ、私が前から申し上げているように、農林水産委員会一年生でありますので、ちょっと、一年生の目から見ると、そもそももう一緒やんと思うことがたくさんあります。 例えば、去年の盛土…
第211回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○足立委員 今の御答弁に象徴されているんですね。されているように、漁港があるんだ、農村、農地があるんだ、それから森林があるんだということで、国土の利用において、あるいは土地利用というか、海利用、国土利用ということでいうと、まさに農水省が漁港だ農地だということで非常に強大な存在として、JAの存在もありますが、別にネガティブな意味じゃありません、ネガティブな意味じゃありませんが、そういうことをずっとやってこられた中で、ところが、じゃ、漁港を…
第211回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○足立委員 国交省も御準備があると思いますので、もう質問しませんが、御用意していただいているものをお願いします。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○足立委員 そういうことですが、これは釈迦に説法ですが、そういうことになっていますと。 一番現場でみんなが困っているのは、都市的利用と都市的利用を抑制する、皆さんの世界というか私たちの世界は都市的利用を抑制する制度がどんとあるわけですね。それで、都市的利用を抑制すると言っているんだけれども、里山は、あるいは大都市近郊、私は大都市近郊ですが、大阪の大都市近郊の里山、もう、いわゆる農林業的な、農業的なことだけで地域を維持できなくなっているわ…
第211回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○足立委員 ところが、まさに今おっしゃった、都市計画法と農振法が対応しているのかな、例えば農業振興地域みたいなフレームで、あるいは農業委員会がどんと控えている。それは、一言で言うと、首長がもうちょっとちゃんとやれば、要は都道府県知事とか市町村長がやれる権限もすごく大きいと思います。 だから、地域によっては地方分権の中で相当なことができるんだという面はあるものの、やはり開発許可みたいなところの手続が大変で、それも一件一件ですから。エリア的…
第211回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○足立委員 ありがとうございます。 農林水産業のGDP比とか、あるいは就業者数とか、いろいろなことを考えると、決して全く使われていないじゃないかということではない数字だとは思います。 今日私が皆様に御提起したのは、ちょっと時代が変わってきた、海業であれ里山振興であれ、時代が変わってきたので、ちょっと農政というフレームからもっともっと大きく出ていただく、出ていく。そういうことで、要は、土地利用であれ地域計画であれ、あるいは産業振興であれ、…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 今日は、AIについて質問をさせていただきます。 御承知のとおりというか、自民党でも、私も日頃からいろいろ教えていただいている平将明代議士始め、今、自民党では何かグループの座長をされていて、先日も大臣のところに何か提言を持っていかれたとツイッター等で拝見をしております。また、岸田総理にもいろいろ提言をされた。総理も司令塔をつくるとか、いろいろな話がある。 加えて、先日、しばらく前に、オープ…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○足立委員 今、中原審議官がおっしゃったことは、現在の著作権法を解説し、それは、いわゆる機械学習、深層学習、ディープラーニングみたいな技術で、いわゆる生成系AIと言われているもので生まれた、そこで学習する行為について、あるいはそこで生成されたものについて、今の著作権法の解釈を述べられました。それはそれでいいじゃない。だから、それで課題ないよね、それは。だから、思い当たる節はない。 いろいろな方が、例えば権利者団体とかクリエーターの皆さん…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○足立委員 まさに今、中原さんがおっしゃったことは、山田太郎さんの質疑でも、岸田総理にいろいろ聞いて、AI開発での著作物利用の適法性については、個別具体の事案に即して最終的には司法判断になると。当たり前ですよね。加えて、文部科学省において関係条文の解釈の周知などを行っていますと。 今おっしゃった基本的考え方、昔出たやつですよ、ホームページに行ったらあります。三十条の四というのはこういうものなんですよということが書いてある。周知するんです…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○足立委員 雑談風にありがとうございます。 まあ、雑談と言うと何かしようもないみたいなので、懇談風にみたいな形で言っていただいたらと思いますが、ありがとうございます。 大臣、ちょっと休憩していただいて。中原さんをもうちょっとやりますので、その間ちょっと休憩していただいて。 中原さん、今、大臣からちょっと広げて話をいただきましたが、大事なことは日本政府の方針です。私は、平さんたちがおっしゃっているように、ハードローでの対応は反対です。じゃ…