越智通雄
会議録に記録された「越智通雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,988 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 金融再生委員会委員長
- 直近の発言日
- 1988/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会87 件・87%
- 大蔵委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,988 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○越智委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、昭和六十三年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。早川勝君。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○越智委員長 次に、矢追秀彦君。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○越智委員長 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ────◇───── 午後三時一分開議
第112回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田卓三君。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○越智委員長 次に、安倍基雄君。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○越智委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本銀行理事青木昭君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○越智委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○越智委員長 質疑を続行いたします。正森成二君。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○越智委員長 次回は、明二十日水曜日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時二分散会
第112回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○越智委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、昭和六十三年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として立教大学教授和田八束君、横浜国立大学教授宇田川璋仁君及び全国銀行協会連合会会長神谷健一君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○越智委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○越智委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。各位には、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 次に、議事の順序について申し上げます。 まず、各参考人からそれぞれ十分程度御意見をお述べいただいた後、委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。 それでは、和田参考人からお願いいたします。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○越智委員長 和田参考人、ありがとうございました。 次に、宇田川参考人にお願いいたします。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○越智委員長 宇田川参考人、ありがとうございました。 次に、神谷参考人にお願いいたします。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○越智委員長 神谷参考人、ありがとうございました。 以上で御意見の開陳は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○越智委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野口幸一君。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○越智委員長 次に、宮地正介君。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○越智委員長 次に、玉置一弥君。 〔委員長退席、大島委員長代理着席〕
第112回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○越智委員長 次に、正森成二君。
第112回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○越智委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多忙のところ御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る十九日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会