P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党金融再生委員会委員長衆議院
総発言数
1,988
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
金融再生委員会委員長
直近の発言日
1988/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会87 件・87%
  • 大蔵委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,988 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,988 20 を表示
自由民主党1988/05/12

112衆議院 大蔵委員会 第16号

○越智委員長 次に、日笠勝之君。

自由民主党1988/05/12

112衆議院 大蔵委員会 第16号

○越智委員長 次に、安倍基雄君。

自由民主党1988/05/12

112衆議院 大蔵委員会 第16号

○越智委員長 次に、正森成二君。

自由民主党1988/05/12

112衆議院 大蔵委員会 第16号

○越智委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多忙のところ御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、明十三日金曜日午前九時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、証券取引法の一部を改正する法律案及び金融先物取引法案の両案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村正男君。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 次に、橋本文彦君。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 次に、早川勝君。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 次に、玉置一弥君。 〔委員長退席、太田委員長代理着席〕

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、明十二日、参考人として東京証券取引所理事長竹内道雄君、日本証券業協会会長田渕節也君、全国銀行協会連合会会長伊夫伎一雄君及び神戸大学名誉教授河本一郎君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ────◇───── 午後一時四十八分開議

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。正森成二君。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 しかと承りました。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 次に、沢田広君。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 公害防止課長はおりませんか。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 次に、森田景一君。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本銀行理事青木昭君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ─────────────

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 質疑を続行いたします。武藤山治君。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 次に、安倍基雄君。

自由民主党1988/05/11

112衆議院 大蔵委員会 第15号

○越智委員長 次に、矢島恒夫君。