越智通雄
会議録に記録された「越智通雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,988 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 金融再生委員会委員長
- 直近の発言日
- 1998/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会87 件・87%
- 大蔵委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,988 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 予算委員会 第18号
○越智委員長 お静かに願います。
第142回 衆議院 予算委員会 第18号
○越智委員長 理事会でお諮りいたします。 わかった分がありますようですから、銀行局長。
第142回 衆議院 予算委員会 第18号
○越智委員長 質問時間が終了いたしておりますので。
第142回 衆議院 予算委員会 第18号
○越智委員長 東中委員に申し上げます。質疑時間が既に終了いたしております。
第142回 衆議院 予算委員会 第18号
○越智委員長 これにて東中君の質疑は終了いたしました。 総括質疑を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、次に、北沢清功君。
第142回 衆議院 予算委員会 第18号
○越智委員長 これにて北沢君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第142回 衆議院 予算委員会 第18号
○越智委員長 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総括質疑は終了いたしました。 次回は、明五日午前九時より委員会を開会し、一般質疑に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十分散会
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 これより会議を開きます。 平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算、平成十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山花貞夫君。
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 これにて山花君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 この際、お諮りいたします。 最高裁判所浜野総務局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 次に、吉田治君。
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 これにて吉田君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。原口一博君。
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 これにて原口君の質疑は終了いたしました。 次に、岩國哲人君。
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 これにて岩國君の質疑は終了いたしました。 次に、北側一雄君。
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 北側委員の御発言に関しましては、理事会で協議させていただきます。
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 これにて北側君の質疑は終了いたしました。 次に、草川昭三君。
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 草川委員からの御要望につきましては、ただいま大蔵大臣がお答えいたしましたように、詳細に調査の上、委員にお答えするようさせていただきたいと思います。
第142回 衆議院 予算委員会 第17号
○越智委員長 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、西川太一郎君。