越智伊平
会議録に記録された「越智伊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,119 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 宗教法人に関する特別委員会98 件・98%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。米沢隆君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○越智委員長 蓑輪幸代君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○越智委員長 次回は、明三日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 これより会議を開きます。 国の補助金等の整理及び合理化並びに臨時特例等に関する法律案を議題といたします。 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 本案につきまして、審査の参考に資するため、委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認の申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣地、派遣の日時、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 これより本案について参考人から意見を聴取することといたします。 本日御出席をいただきました参考人は、全国市長会会長代理大武幸夫君、全国町村会会長坂本常蔵君、一橋大学教授大川政三君、東京都立大学助教授黒崎勲君、青山学院大学教授館龍一郎君、成蹊大学教授肥後和夫君であります。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位には…
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 ありがとうございました。 次に、坂本参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 ありがとうございました。 次に、大川参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 ありがとうございました。 次に、黒崎参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 ありがとうございました。 次に、館参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 ありがとうございました。 次に、肥後参考人にお願いいたします。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終了いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢田広君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 いいですか。ないですか。——それじゃ、続いてやってください。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 川崎寛治君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 ほかの党、いいですか。 大武、坂本参考人におかれましては、御多用のところ御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございます。感謝を申し上げまして、御退場いただきたいと思います。ありがとうございました。(拍手) 川崎君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 午後一時より再開することとし、休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂口力君。
第102回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○越智委員長 正森成二君。