越智伊平
会議録に記録された「越智伊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,119 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 宗教法人に関する特別委員会98 件・98%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 ちょっと呼んできて。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 速記を入れて。 沢田広君。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 速記を入れて。 休憩いたします。 午後五時一分休憩 ————◇————— 午後六時四十分開議
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沢田広君。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 この際、本案に対し、堀之内久男君外二名から、自由民主党・新自由国民連合の提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。堀之内久男君。 ————————————— 国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法 律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。熊川次男君。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 沢田広君。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 矢追秀彦君。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 安倍基雄君。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 蓑輪幸代君。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 これより国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、堀之内久男君外二名提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、熊川次男君外三名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。上田卓三君。
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第103回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○越智委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。竹下大蔵大臣。