越智伊平
会議録に記録された「越智伊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,119 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 宗教法人に関する特別委員会98 件・98%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ───────────── 一、趣旨説明を聴取する議案の件 老人保健法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 厚生大臣 斎藤 十朗君 質疑通告 総、厚、大、自 中沢 健次君(社) 総、厚、大、自 沼川 洋一君(公) 総、大、厚 青山 丘君(民) 総、厚 浦井 洋君(共) ─────────────
第107回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○越智委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第107回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○越智委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 ─────────────
第107回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○越智委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十一日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時七分散会
第107回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○越智委員長 これより会議を開きます。 まず、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 日本国有鉄道の改革に関連する諸法案を審査するため委員五十人よりなる日本国有鉄道改革に関する特別委員会を設置することとし、本日の本会議においてその設置を議決するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第107回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○越智委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 なお、本特別委員会委員の各会派割り当て数は、自由民主党三十人、日本社会党・護憲共同八人、公明党・国民会議六人、民社党・民主連合三人、日本共産党・革新共同三人となります。 また、同特別委員会の理事の員数及び各会派割り当てにつきましては、先ほどの理事会の協議により、当委員会並びに予算委員会の例に倣って理事の員数は特に九人とし、その各会派割り当て数は、自由民主党五人、日本社会党・護憲共…
第107回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第107回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○越智委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出に係る日本国有鉄道改革法案、旅客鉄道株式会社及び日本貨物鉄道株式会社に関する法律案、新幹線鉄道保有機構法案、日本国有鉄道清算事業団法案、日本国有鉄道退職希望職員及び日本国有鉄道清算事業団職員の再就職の促進に関する特別措置法案、鉄道事業法案、日本国有鉄道改革法等施行法案、地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案、伊藤茂君外…
第107回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 内閣提出に係る八法案の趣旨説明は、橋本運輸大臣並びに葉梨自治大臣が行い、伊藤茂君外八名提出に係る三法案の趣旨説明は、提出者の伊藤茂君が行います。 なお、内閣提出に係る八法案の趣旨説明に対し、自由民主党の関谷勝嗣君から、内閣提出に係る日本国有鉄道改革法案、新幹線鉄道保有機構法案、日本国有鉄道清算事業団法案、鉄道事業法案の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の戸田菊雄君か…
第107回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 また、発言順位につきましては、先ほどの理事会の協議により、今回は特に、まず日本社会党・護憲共同、次に公明党・国民会議、次に日本社会党・護憲共同、次に民社党・民主連合、次に日本共産党・革新共同、次いで自由民主党の順序とすることになりましたので、御了承願います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ───────────── 一、趣旨説明を聴取す…
第107回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○越智委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第107回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○越智委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 ─────────────
第107回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○越智委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明二十六日金曜日午前十時三十分から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会
第107回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○越智委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず民社党・民主連合の塚本三郎君、次に日本社会党・護憲共同の阿部未喜男君、次いで日本共産党・革新共同の金子満広君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ───────────── 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質 疑 者 時 間 要…
第107回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○越智委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、谷洋一君より、九月二十一日から二十八日まで八日間、伊藤忠治君及び川崎寛治君より、九月二十二日から二十九日まで八日間、野口幸一君より、九月二十二日から十月四日まで十三日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第107回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○越智委員長 次に、裁判官訴追委員予備員辞職の件についてでありますが、同予備員である中西績介君から辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第107回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○越智委員長 次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、裁判官訴追委員予備員辞職の件が本会議において許可されましたならば、引き続き同予備員の選挙と、お手元の印刷物にあります各種委員の選挙を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○越智委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任候補者として、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ───────────── 一、各種委員等の選挙の件 裁判官訴追委員予備員 坂上 富男君(社) 職務を行う順序は第四順位 検…