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日本社会党衆議院
総発言数
1,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害対策特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,942 20 を表示
日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 内閣提出の公害に係る健康被害の救済に関する特別措置法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。斎藤厚生大臣。

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 角屋堅次郎君外十二名提出の公害に係る被害の救済に関する特別措置法案及び公害紛争処理法案、これを議題として、提案理由の説明を聴取いたします。角屋堅次郎君。

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 次に、予備審査のため本委員会に付託されました小平芳平君外一名提出の、公害に係る健康上の被害の救済に関する法律案、公害に係る紛争等の処理に関する法律案、及び公害委員会及び都道府県公害審査会法案、以上三案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。内田善利君。

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 各案についての質疑は後日に譲ることといたします。 ――――◇―――――

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。河上民雄君。

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 ちょっと気になったので、私のほうからひとつ参考に聞きますが、河上君がいま言っておった産業廃棄物の中に、毒物、劇物の取り締まり法の適用を受けるような廃棄物はありますか。

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 島本虎三君。

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 経済企画庁のほうに、いまの島本君の質問に関連して、知っておいていただきたいことがありますので、一つだけ注文をつけておきます。 御承知のとおり、今度の決定については、それぞれ専門の技術の人や経験者等がお寄りになって御決定になるのですから、私は間違いがあるとは思いません。ただ知っていただきたいことは、北海道のサケの遡上する川というものが限定されてきておる。もう、一番過去において上がった石狩川はだめなんです。日本海岸のほうはもは…

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡本富夫君。

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 米田東吾君。

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 工藤良平君。

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 山口鶴男君。

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 それでは私のほうから……。 大臣のけさの答弁の中で、一つお願いしたいことがある。公害防止事業団の事業のあり方についてちょっと御答弁がありました。各県からいろいろ集まってきたものを、それぞれ取捨選択をして決定しておる、こういうことなんですね。どうも公害防止事業団の資料等を見てみましても、受け身なんですね。積極的な指導性というものがないので、各県から持ち上がってきたもの、あるいはその地方から来たものを取捨選択して、融資したり、…

日本社会党1969/04/02

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○赤路委員長 もう答弁は要りませんから……。 私の申し上げるのは、いま公害防止事業団で施設を建設しておる、そうして中小企業の集団に譲渡しておるわけです。これは相当な負担になっておる。やはりいまのままでは、それの伸びが案外ないのじゃないか。結局、譲渡してもらっても、金利分だとか、それへどんどん払っていきますと、かなり高いものになる。中小企業では非常に無理な点が出てくる。それが一つあるものですから、むしろ積極的に政府のほうでてこ入れをして、…

日本社会党1969/03/19

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○赤路委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。島本虎三君。

日本社会党1969/03/19

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○赤路委員長 発言するときは、委員長の許可をとってください。

日本社会党1969/03/19

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○赤路委員長 ちょっと申し上げます。大臣質問のあなたの時間はもうあと六分、それで、大臣質問だけはひとつ約束のとおりやっていただきたい。

日本社会党1969/03/19

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○赤路委員長 本島百合子君。

日本社会党1969/03/19

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○赤路委員長 山田君。

日本社会党1969/03/19

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○赤路委員長 では、大臣は、参議院の予算委員会のほうへ、約束の時間が来ましたので、そちらに行っていただきますが、最後に大臣に、私のほうから一言だけ申し上げて考えていただきたい。答弁は要しません。 先ほど聞いておりますと、水俣関係ですか、公害病として指定したのは四つですね。その中で政府が、加害者はこれだと指定したのは水俣病。これはやっていますね。ほかの三カ所は、まだ結論は出ておりません、加害者の。水俣は出ておるのですね。――まあ私の言いた…