赤澤亮正
会議録に記録された「赤澤亮正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,569 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
- 直近の発言日
- 2022/01/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金173 件
- 経済安保127 件
- GX・脱炭素114 件
- 半導体83 件
- デジタル行政53 件
- スタートアップ40 件
- 地方創生35 件
- 防災33 件
- こども・子育て18 件
- 社会保障・年金12 件
- 農業11 件
- 観光・インバウンド6 件
- 医療5 件
- 防衛5 件
- エネルギー4 件
- 住宅・不動産2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- 教育1 件
- 宇宙0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会96 件・96%
- 本会議2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○赤澤委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました赤澤亮正でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 ――――◇―――――
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○赤澤委員長 これより理事の互選を行います。
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○赤澤委員長 ただいまの伴野豊君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大西 英男君 神田 憲次君 鈴木 淳司君 古川 康君 菅 直人君 伴野 豊君 伊東 信久君 及び 中野 洋昌君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第207回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○赤澤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定により、本委員会の活動等について専門的見地から助言を求めるため、会員七名から成る衆議院原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードを設置いたしました。 本アドバイザリー・ボードにつきましては、各会派の理事等の協議により、今国会においても設置することとなりました。 以上、御報告申し上げます。 ――――◇―――――
第207回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○赤澤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
第207回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○赤澤委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました赤澤亮正でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 ――――◇―――――
第207回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○赤澤委員長 これより理事の互選を行います。
第207回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○赤澤委員長 ただいまの伴野豊君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大西 英男君 神田 憲次君 鈴木 淳司君 古川 康君 菅 直人君 伴野 豊君 伊東 信久君 及び 中野 洋昌君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第206回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○赤澤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定により、本委員会の活動等について専門的見地から助言を求めるため、会員七名から成る衆議院原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードを設置いたしました。 本アドバイザリー・ボードにつきましては、各会派の理事等の協議により、今国会においても設置することとなりました。 以上、御報告申し上げます。 ――――◇―――――
第206回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○赤澤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第206回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第206回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第206回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十六分散会
第206回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○赤澤委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました赤澤亮正でございます。 本委員会は、原子力規制行政が適正に行われるよう、原子力規制委員会を監視することを目的としております。 原子力利用においては、安全の確保が第一であり、その上で、国民の理解及び原子力発電所の立地地域の住民との信頼関係構築が不可欠であります。このような認識の下、有識者の専門的知見を生かしつつ、原子力に…
第206回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○赤澤委員長 これより理事の互選を行います。