赤澤亮正
会議録に記録された「赤澤亮正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,569 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
- 直近の発言日
- 2022/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金173 件
- 経済安保127 件
- GX・脱炭素114 件
- 半導体83 件
- デジタル行政53 件
- スタートアップ40 件
- 地方創生35 件
- 防災33 件
- こども・子育て18 件
- 社会保障・年金12 件
- 農業11 件
- 観光・インバウンド6 件
- 医療5 件
- 防衛5 件
- エネルギー4 件
- 住宅・不動産2 件
- 通商・貿易2 件
- AI1 件
- 教育1 件
- 宇宙0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会96 件・96%
- 本会議2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,569 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○赤澤委員長 次に、藤巻健太君。
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○赤澤委員長 次に、笠井亮君。
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○赤澤委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する件、特に原子力規制行政の在り方について調査のため、来る八日水曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第5号
○赤澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
第208回 衆議院 内閣委員会 第26号
○赤澤委員 おはようございます。 本日は、通称AV出演被害防止・救済法案について質問の機会をいただき、ありがとうございます。本法案の取りまとめに御尽力をいただいた与野党全ての関係者に心から敬意を払い、そして感謝したいと思います。本当にありがとうございます。 私は、本法案の取りまとめに当たった与党のAV出演被害防止に関するプロジェクトチームのメンバーであり、ちなみに座長は上川陽子代議士でありますが、かつ、二〇一七年十二月に発足した、自民党…
第208回 衆議院 内閣委員会 第26号
○赤澤委員 ありがとうございました。 ただいまの御説明のとおり、この度のAV出演被害防止・救済法案は、全ての年齢を対象にしているということも大きなポイントだと思っています。その意味で、AV出演被害防止、救済を全年齢にわたって大幅に強化するものになっていると確信をいたします。 そこで、全ての年齢を対象に、どのようにAV出演被害防止、救済が大幅に強化されるのか、特に、AV制作者に非がある場合、すなわち、今日、委員室内に配られているこのポンチ…
第208回 衆議院 内閣委員会 第26号
○赤澤委員 ただいまの御説明を要すれば、これまで、典型的なAV出演被害者は、モデルにしてあげるとだまされたり、あるいは高額の違約金を払えと脅されたり、その結果、言われたことは何でもしろ的なプロダクション契約状況に追い込まれていたということでありますけれども、本法案により、AV制作者には、AV一本ごとに出演者と詳細な契約を結び、その内容を記載した書面を交付する義務、あるいは、契約、撮影、公表の間に一定の期間を置く義務、AVの撮影、公表、出…
第208回 衆議院 内閣委員会 第26号
○赤澤委員 本法案は、第三条の規定からも明らかなとおり、違法な契約を合法化するものではありません。 その上で、ただいまの御説明によれば、AV制作者が合法な契約を完全に履行し、かつ本法案の課す全ての義務を守っている場合であっても出演者は任意解除権という強力な武器により保護されるということですが、任意解除権の行使可能期間は一年と理解をしております。 任意解除権の行使可能期間を一年とした理由と、未成年者取消権の行使可能期間並みの五年としなくて…
第208回 衆議院 内閣委員会 第26号
○赤澤委員 ただいまの御説明に加えて、本法案が求める相談体制の整備に要する時間なども考慮をして、施行後二年間は任意解除権の行使可能期間を二年とするという暫定措置が設けられています。本法案の附則第四条が規定する施行後二年以内の本法案の見直し、検討により、必要に応じ救済措置を講じることができるということも、私はそのように理解をしておりまして、記録のために申し上げておきたいと思います。 まだ時間が残っているようですので、更にお尋ねをしたいと思…
第208回 衆議院 内閣委員会 第26号
○赤澤委員 本法案はAVを合法化するものではないと明言する答弁をいただきました。 さらに、本法案と、AVではない一般の映画作品やテレビドラマなどによる表現の自由との関係についてもお尋ねをしておきたいと思います。
第208回 衆議院 内閣委員会 第26号
○赤澤委員 AV以外の一般の映画作品等は本法案の対象外であると明言する御答弁でありました。 以上の質疑からも明らかなとおり、本法案は、党派を問わない与野党の真摯な協議の結果として、性別を問わず、全年齢を対象として、AV出演被害防止、救済を大幅に強化するものとなっており、民法の成年年齢の引下げに伴う効果を補って余りあるものとなっていると理解をいたします。 御臨席の委員各位並びに全ての政党及び所属議員の皆様の御理解を得て、可及的速やかに今国…
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○赤澤委員長 これより会議を開きます。 原子力問題に関する件、特に原子力規制行政の在り方について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、アドバイザリー・ボード会長及び会員の、政策研究大学院大学名誉教授黒川清君、東京理科大学経営学研究科教授石橋哲君、原子力コンサルタント佐藤暁君及び長崎大学核兵器廃絶研究センター副センター長・教授鈴木達治郎君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に委員会を代表いた…
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○赤澤委員長 ありがとうございました。 次に、石橋参考人にお願いいたします。
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○赤澤委員長 ありがとうございました。 次に、佐藤参考人にお願いいたします。
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○赤澤委員長 ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いいたします。
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○赤澤委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○赤澤委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。高木宏壽君。
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○赤澤委員長 次に、浅野哲君。
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○赤澤委員長 はい、受け止めて、後刻、理事会で協議をさせていただきたいと思います。
第208回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号
○赤澤委員長 次に、伴野豊君。