赤松広隆
会議録に記録された「赤松広隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2005/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業13 件
- 社会保障・年金2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 外務委員会 第10号
○赤松委員長 静粛に願います。
第162回 衆議院 外務委員会 第10号
○赤松委員長 次に、専門機関の特権及び免除に関する条約の附属書XVの締結について承認を求めるの件及び石綿の使用における安全に関する条約(第百六十二号)の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 政府から順次趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣町村信孝君。 ————————————— 専門機関の特権及び免除に関する条約の附属書XVの締結について承認を求めるの件 石綿の使用における安全に関する条約(第百六十二号)の締結について…
第162回 衆議院 外務委員会 第10号
○赤松委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十一分散会
第162回 衆議院 本会議 第28号
○赤松広隆君 ただいま議題となりました三件について、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、国際海上交通簡易化条約について申し上げます。 各国の公的な機関が国際航海に従事する船舶の入出港に際して要求する手続及び書類は、国ごとに異なり、かつ、複雑であり、船主等にとって大きな負担となるため、こうした負担を軽減する方法が協議されました。その結果、昭和四十年に開催された海上旅行及び海上運輸の簡易化に関する国際会議におい…
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 千九百六十五年の国際海上交通の簡易化に関する条約の締結について承認を求めるの件、千九百七十六年の海事債権についての責任の制限に関する条約を改正する千九百九十六年の議定書の締結について承認を求めるの件及び西部及び中部太平洋における高度回遊性魚類資源の保存及び管理に関する条約の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、政府参考人として外務…
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武正公一君。
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 ちょっと済みません。もう一度お願いします。何を取り扱えということですか。
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 理事会で検討してほしいという話ですか。(武正委員「そうです」と呼ぶ)今、武正委員からのお申し出につきましては、後日理事会で協議をさせていただきたいと思います。
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 次に、大谷信盛君。
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 次に、西銘恒三郎君。
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 次に、丸谷佳織君。
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 次に、古本伸一郎君。
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 次に、赤嶺政賢君。
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 次に、東門美津子君。
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 これにて各件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 これより各件に対する討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、千九百六十五年の国際海上交通の簡易化に関する条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、千九百七十六年の海事債権についての責任の制限に関する条約を改正する千九百九十六年の議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、西部及び中部太平洋における高度回遊性魚類資源の保存及び管理に関する条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 外務委員会 第9号
○赤松委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕