赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1954/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 次に密告者報償制度、尾行等一切のスパイ活動及びスパイ活動の強要をやめてもらいたい、これが第十六の要求として出ておりますが、これをひとつ話してください。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 それから外出の自由を認めよというのがありますね、十七に。この点どうですか、自由に外出できないのですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 彦根のときに、外出禁止について、門限は午後八時で、それに遅れると、一週間外出を禁止されるということは事実であるかどうか。そうすると、工員さんの方で、門限に遅れると一週間外出禁止になる、それが苦しくて逃げ出したというので、部屋長の方から一箇月外出禁止をするということはほんとうですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 そのお部屋というのは、二十人から二十五人ぐらいおるのですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 その人が全部連帯責任で……。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 十八の、工場長に強制して行わせる月例首切反対、こういうのが出ておりますが、これは内田君から御説明願います。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 要求項目の十九、二十、二十一、二十二、これらにつきまして、簡単でよろしいから、一括説明してくださいませんか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 他に何か発言したいことはありませんか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 それでは次に中津川の早川ヒサ君、それから鈴木六郎君。 先ほど大垣の工場のことを聞いたのですけれども、この要求項目に従つて、こういう点は一緒だ、あるいはこういう点は自分の工場では事情が違う、そういうことがあつたら言つてください、 まず第五から始めましよう。第五の残業手当の問題あるいは賃金体系の問題について。鈴木参考人。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 第六の退職金や旅費、それから宿直費なんかの問題はどうですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 やはり工員五十円、社員八十円というのですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 第七はどうですか——これは早川参考人から聞きましよう、有給休暇、生理休暇の完全実施の問題です。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 あなたは工場に何年くらいおられますか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 その間に有給休暇や生理休暇はとりましたか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 わかりました。 それでは、今度は鈴木君にお尋ねしたいのですが、第八の食堂の問題、更衣室の問題、社宅、寮その他福利厚生施設の問題、こういう問題はどうです
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 仏教の強制問題はどうですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 十一の点は大垣と同じですね。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 それから十二の結婚の自由を認めよとか、別居生活を強制するなというのはどうなんですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 十三のハイキング、音楽、映画サークル等一切の文化活動を認めよというのはどうですか。
第19回 衆議院 労働委員会 第32号
○赤松委員長 十四の労働強化を強制する各種対抗競技というのはどうですか。