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日本維新の会衆議院
総発言数
1,661
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2002/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会66 件・66%
  • 地方創生に関する特別委員会34 件・34%

※ 全 1,661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,661 20 を表示
自由民主党2002/06/12

154衆議院 経済産業委員会 第22号

○谷畑委員長 大森猛君。

自由民主党2002/06/12

154衆議院 経済産業委員会 第22号

○谷畑委員長 理事会で取り計らってまいりたいと思います。

自由民主党2002/06/12

154衆議院 経済産業委員会 第22号

○谷畑委員長 はい、わかりました。

自由民主党2002/06/12

154衆議院 経済産業委員会 第22号

○谷畑委員長 大島令子さん。

自由民主党2002/06/12

154衆議院 経済産業委員会 第22号

○谷畑委員長 わかりました。大島令子さん。

自由民主党2002/06/12

154衆議院 経済産業委員会 第22号

○谷畑委員長 河野長官、ひとつ簡潔にお願いします。

自由民主党2002/06/12

154衆議院 経済産業委員会 第22号

○谷畑委員長 どなたか手を挙げてください。(大島(令)委員「もう一度読みましょうか」と呼ぶ) では、もう一度お願いします。大島令子さん。

自由民主党2002/06/12

154衆議院 経済産業委員会 第22号

○谷畑委員長 大臣は、党首討論がありますので十分前には退場しますので、質問があれば集中してお願いいたします。

自由民主党2002/06/12

154衆議院 経済産業委員会 第22号

○谷畑委員長 質問時間を二分追加しております。プラスしております。

自由民主党2002/06/12

154衆議院 経済産業委員会 第22号

○谷畑委員長 次回は、来る十四日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五分散会

自由民主党2002/06/11

154衆議院 本会議 第41号

○谷畑孝君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、循環型社会の実現に向けて、有用部品や金属を多く含み、リサイクルによる廃棄物の減量に大きな効果がある使用済自動車について、自動車製造業者等を中心とした関連事業者に適切な役割分担を義務づけることにより、そのリサイクル・適正処理を図るための新たなリサイクル制度を構築するものであります。 その主な内容は、 第一に、自動…

自由民主党2002/06/07

154衆議院 経済産業委員会 第21号

○谷畑委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、使用済自動車の再資源化等に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として経済産業省製造産業局長岡本巖君、総務省大臣官房審議官小室裕一君及び環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長飯島孝君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/06/07

154衆議院 経済産業委員会 第21号

○谷畑委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2002/06/07

154衆議院 経済産業委員会 第21号

○谷畑委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木康友君。

自由民主党2002/06/07

154衆議院 経済産業委員会 第21号

○谷畑委員長 田中慶秋君。

自由民主党2002/06/07

154衆議院 経済産業委員会 第21号

○谷畑委員長 樋高剛君。

自由民主党2002/06/07

154衆議院 経済産業委員会 第21号

○谷畑委員長 塩川鉄也君。

自由民主党2002/06/07

154衆議院 経済産業委員会 第21号

○谷畑委員長 大島令子さん。

自由民主党2002/06/07

154衆議院 経済産業委員会 第21号

○谷畑委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2002/06/07

154衆議院 経済産業委員会 第21号

○谷畑委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。大森猛君。