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自由民主党科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長衆議院参議院
総発言数
1,703 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
直近の発言日
1984/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会62 件・62%
  • 科学技術特別委員会28 件・28%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 国際平和協力等に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 1,703 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,703 件中 20 件を表示
自由民主党・自由国民会議1984/03/29

第101回 参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(谷川寛三君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 農林水産政策に関する調査のうち、畜産物等の価格安定等に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/03/29

第101回 参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(谷川寛三君) 答弁は簡潔に。

自由民主党・自由国民会議1984/03/29

第101回 参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(谷川寛三君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 川原君から発言を求められておりますので、これを許します。川原君。

自由民主党・自由国民会議1984/03/29

第101回 参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(谷川寛三君) ただいまの川原君提出の決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/03/29

第101回 参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(谷川寛三君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 村沢君から発言を求められておりますので、これを許します。村沢君。

自由民主党・自由国民会議1984/03/29

第101回 参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(谷川寛三君) ただいまの村沢君提出の決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1984/03/29

第101回 参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(谷川寛三君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの両決議に対し、山村農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。山村農林水産大臣。

自由民主党・自由国民会議1984/03/29

第101回 参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(谷川寛三君) 次に、肥料価格安定等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。山村農林水産大臣。

自由民主党・自由国民会議1984/03/29

第101回 参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(谷川寛三君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十分散会

自由民主党・自由国民会議1984/03/23

第101回 参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(谷川寛三君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 農林水産政策に関する調査のうち、畜産物等の価格安定等に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/03/23

第101回 参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(谷川寛三君) 本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1984/03/02

第101回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(谷川寛三君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 農林水産政策に関する調査のうち、昭和五十九年度農林水産省関係の施策に関する件を議題といたします。 本件につきましては、前回既に説明を聴取いたしておりますので、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/03/02

第101回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(谷川寛三君) 本件に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会

自由民主党・自由国民会議1984/03/02

第101回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(谷川寛三君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、農林水産政策に関する調査のうち、昭和五十九年度農林水産省関係の施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1984/03/02

第101回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(谷川寛三君) 速記をとめて。 〔午後三時五十八分速記中止〕 〔午後四時十五分速記開始〕

自由民主党・自由国民会議1984/03/02

第101回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(谷川寛三君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1984/03/02

第101回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(谷川寛三君) 申し上げます。 理事間で協議いたしました結果、下田君の事務当局に対する残余の質疑は、喜屋武君の質疑の後続行していただきます。 なお、政府委員に申し上げます。委員から要求のあった時間に不在ということは大変遺憾であります。厳重に注意をいたします。

自由民主党・自由国民会議1984/03/02

第101回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(谷川寛三君) 理事間で協議した結果です。

自由民主党・自由国民会議1984/03/02

第101回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(谷川寛三君) 下田君、後にしてください。田渕哲也君——喜屋武君の後に続行してください。

自由民主党・自由国民会議1984/03/02

第101回 参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(谷川寛三君) 下田君、次のあれをしますから。