谷公一
会議録に記録された「谷公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/07/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災24 件
- 地方創生17 件
- デジタル行政16 件
- 住宅・不動産10 件
- 経済安保6 件
- 医療6 件
- 教育5 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 国土交通委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 次に、岡本あき子君。
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 次に、山崎誠君。
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 次に、小熊慎司君。
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 次に、階猛君。
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 次に、玄葉光一郎君。
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 次に、金子恵美君。
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 次に、高橋千鶴子君。
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 次に、森夏枝君。
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 復興大臣は御退席いただいて結構です。 ————◇—————
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に付託されました請願は一種二十九件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会等において協議しましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は六件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は八件であります。 ————◇—————
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 階猛君外五名提出、被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案 階猛君外五名提出、災害弔慰金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案 階猛君外五名提出、東日本大震災復興特別区域法の一部を改正する法律案 及び 階猛君外五名提出、東日本大震災からの復興の推進のための相続に係る移転促進区域内の土地等の処分の円滑化に関する法律案 並びに 東日本大震災復興の総合的対策に関する件 以…
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託となりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○谷委員 自由民主党の谷公一でございます。 きょうは、質問の機会を与えていただきまして、理事の皆さんに感謝を申し上げたいと思います。 また、きょう十時から歴史的な米朝首脳会談が行われているということで、会議の成功といいますか、中身があるのと同様、きょうの質疑が実り多いものでありますことを願っております。できる限り、短い時間でございますので、端的にわかりやすい答弁をお願いをしたいと思います。 質問に入る前に、実は先週の日曜日、全国植樹祭で…
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○谷委員 それでは質問に入りたいと思います。 きょうは、三点、一つは、放送と通信の融合の問題、二つ目は、放送センター建てかえの問題、三つ目は、防災、復興報道、時間がありましたら、その他の点についても御質問をさせていただきたいと思います。 まず、放送と通信の融合の問題です。これからの放送事業のあり方を方向づける大きな課題だと思います。 今月の四日に規制改革推進会議が答申を出されました。多岐にわたります。多岐にわたりますが、きょうは常時同時…
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○谷委員 NHKとしての立場は、今、上田会長が御答弁されたように、従来から、東京オリンピックまでに、オリンピック・パラリンピックには常時同時配信をやりたい、そういう強い意向であろうかと思います。 しかし一方で、民放連の方は、NHKは受信料で成り立っていて、財政基盤も大変強い、毎年七千億の受信料収入が入る、借金は、長期借入金は事実上ゼロだ、だからできるのであって、NHKだけが先行するのはいかがなものかな、そういう懸念がたびたび言われていま…
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○谷委員 大変真面目な、模範的な答弁であったかと思います、やや抽象的ですけれども。 さて、総務省の方はどうお考えなのか。 規制改革推進会議答申では、同時配信は避けて通ることのできない課題であり、NHKの同時配信の是非について早期に結論を得るとあります。 野田大臣、今後、どういう段取りで、どういう場で、恐らく有識者の検討会議ですか、そこの場であろうかと思いますが、どういうスケジュールで、これは法改正も要するかと思いますが、上田会長の御希望…
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○谷委員 それでは、大臣に改めて、確認の意味でお尋ねします。 いろいろ新聞あるいはメディアを見ると、一方で、同時配信はまだ早いのではないか、あるいは、そういう放送とネットの、放送のネット化というんですか、それは国民は望んでいないよというふうに主張される有識者もおられる。あるいは、三・一一のように大規模災害や国民的関心事項が発生した場合だけ同時配信すればいいんじゃないか、そういう意見もございますが、一方で、それに対して答申は、同時配信は避…
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○谷委員 ぜひ、技術的な面も含めてしっかりとした議論を、しかし、そうゆっくりはできないと思います。中身の濃い議論を早急に始めていただければと思います。 この問題の最後なんですけれども、NHKにお尋ねします。 ネット同時配信を行う場合、受信料はどうなるのか、徴収するのかということで、当面ネットだけの人からの徴収は考えていないということですが、これは当面ですか、NHKにお尋ねします。