谷公一
会議録に記録された「谷公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災24 件
- 地方創生17 件
- デジタル行政16 件
- 住宅・不動産10 件
- 経済安保6 件
- 医療6 件
- 教育5 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 国土交通委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号
○谷委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号
○谷委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律及び住民基本台帳法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号
○谷委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号
○谷委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、牧島かれんさん外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び公明党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。橋本慧悟君。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号
○谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号
○谷委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。平デジタル大臣。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号
○谷委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号
○谷委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○谷委員長 これより会議を開きます。 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官岸田里佳子さん外十五名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○谷委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小池正昭君。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○谷委員長 次に、安藤じゅん子さん。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○谷委員長 次に、橋本慧悟君。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○谷委員長 次に、福田淳太君。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○谷委員長 三原大臣、既に持ち時間が経過しておりますので、答弁は簡潔に願います。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○谷委員長 次に、黒田征樹君。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○谷委員長 次に、日野紗里亜さん。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○谷委員長 政務官、答えられますか。ちょっと政府委員は呼ばれていないので。 通告されていましたか。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○谷委員長 では、ちょっと時間を止めてください。速記も止めてください。 〔速記中止〕