谷公一
会議録に記録された「谷公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災24 件
- 地方創生17 件
- デジタル行政16 件
- 住宅・不動産10 件
- 経済安保6 件
- 医療6 件
- 教育5 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 国土交通委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 次に、田中健君。
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 これより討論に入ります。 討論の申出がありますので、これを許します。高橋千鶴子さん。
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、学校設置者等及び民間教育保育等事業者による児童対象性暴力等の防止等のための措置に関する法律案、いわゆる子供性暴力防止法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、田中英之君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党及び国民民主党・無所属クラブの五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。藤岡隆雄君。
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。加藤国務大臣。
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第20号
○谷委員長 次回は、来る二十四日金曜日午前八時四十分理事会、午前八時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第19号
○谷委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第19号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に赤木正幸君を指名いたします。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第19号
○谷委員長 内閣提出、学校設置者等及び民間教育保育等事業者による児童対象性暴力等の防止等のための措置に関する法律案、いわゆる子供性暴力防止法案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、東京学芸大学名誉教授渡邉正樹君、弁護士、社会福祉士、保育士寺町東子さん、日本大学文理学部教授末冨芳さん及び早稲田大学教授嶋田洋徳君、以上四名の方々に御出席いただいております。 この際、参考人各位に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多用…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第19号
○谷委員長 どうもありがとうございました。 次に、寺町参考人、お願いいたします。
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第19号
○谷委員長 どうもありがとうございました。 次に、末冨参考人、お願いいたします。
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第19号
○谷委員長 どうもありがとうございました。 次に、嶋田参考人、お願いいたします。
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第19号
○谷委員長 ありがとうございます。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第19号
○谷委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。田中英之君。