谷公一
会議録に記録された「谷公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災24 件
- 地方創生17 件
- デジタル行政16 件
- 住宅・不動産10 件
- 経済安保6 件
- 医療6 件
- 教育5 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 国土交通委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 次に、鳩山内閣府副大臣。
第216回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 次に、岸デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
第216回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 次に、友納内閣府大臣政務官。
第216回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 次に、今井内閣府大臣政務官。
第216回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第216回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○谷委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました谷公一でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第216回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○谷委員長 これより理事の互選を行います。
第216回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○谷委員長 ただいまの坂本祐之輔君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 上田 英俊君 上川 陽子君 牧島かれん君 神津たけし君 坂本祐之輔君 森田 俊和君 東 徹君 日野紗里亜君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会
第215回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に小寺裕雄君を指名いたします。 ――――◇―――――
第215回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 この際、御報告いたします。 お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、育児休業中の保育の継続利用実現への補助を求める意見書外十九件であります。 ――――◇―――――
第215回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 森田俊和君外十二名提出、行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案 及び 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成の総合的な対策に関する件 以上の両案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号
○谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会
第215回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○谷委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、年長者である私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第215回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○谷委員 ただいまの坂本祐之輔君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○谷委員 御異議なしと認めます。よって、私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕
第215回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第1号
○谷委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました谷公一でございます。 本委員会は、主に地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する総合的な対策を樹立するための事項を所管しており、いずれも国民生活に大きく関係しています。このため、これらの政策について議論を行う本委員会に課せられた使命は誠に重大であります。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして…