P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
5,024 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1974/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 5,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,024 件中 20 件を表示
日本社会党1974/05/14

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第23号

○角屋委員長 これより本案並びに修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。登坂重次郎君。

日本社会党1974/05/14

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第23号

○角屋委員長 次に、小林信一君。

日本社会党1974/05/14

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第23号

○角屋委員長 次に木下元二君。

日本社会党1974/05/14

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第23号

○角屋委員長 次に、新井彬之君。

日本社会党1974/05/14

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第23号

○角屋委員長 次に、折小野良一君。

日本社会党1974/05/14

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第23号

○角屋委員長 これにて討論は終局いたしました。 富士地域環境保全整備特別措置法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、本案に対する林義郎君提出にかかる修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1974/05/14

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第23号

○角屋委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いた原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1974/05/14

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第23号

○角屋委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/05/14

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第23号

○角屋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1974/05/14

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第23号

○角屋委員長 次回は、来たる五月十七日金曜日、午前十時理事開、午前従事三十分委員会を開会することとにし、本日は、これにて散会いします。 午後六時五十一分散会

日本社会党1974/05/09

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号

○角屋委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件、特に多摩ニュータウンの環境保全問題について、本日、参考人として日本住宅公団理事秀島敏彦君及び東貞三君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/05/09

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号

○角屋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1974/05/09

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号

○角屋委員長 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林義郎君。

日本社会党1974/05/09

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号

○角屋委員長 島本虎三君。

日本社会党1974/05/09

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号

○角屋委員長 福岡義登君。

日本社会党1974/05/09

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号

○角屋委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議

日本社会党1974/05/09

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号

○角屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、久保建設省下水道部長から発言を求められておりますので、これを許します。久保建設省下水道部長。

日本社会党1974/05/09

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号

○角屋委員長 ただいまの点については、質問者のほうにも質問が休憩になりました際に御連絡をして了承を求めたわけでございますが、やはり委員会の正確を期するために訂正してもらったので、御了承願いたいと思います。質疑を続行いたします。諫山博君。

日本社会党1974/05/09

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号

○角屋委員長 田中昭二君。

日本社会党1974/05/09

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第22号

○角屋委員長 長谷川正三君。