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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
4,586 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1956/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会51 件・51%
  • 内閣委員会28 件・28%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 交通安全対策特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,586 件中 20 件を表示
自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(西郷吉之助君) 主査の報告をお願いいたします。第一分科会主査、三浦義男君。

自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(西郷吉之助君) 第二分科会の主査の都合によりまして、あと回しにいたします。 第三分科会主査堀末治君。

自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(西郷吉之助君) 第二分科会主査吉田法晴君。

自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(西郷吉之助君) 次に第四分科会主査中山福藏君。

自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(西郷吉之助君) 以上をもちまして分科会における主査の報告を終ります。 午前中はこの程度にいたしまして、午後一時まで休憩いたし、再開後総括質問に入ります。 暫時休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十一分開会

自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(西郷吉之助君) ただいまより予算委員会を再開いたします。 総括質問に入ります前に、委員の変更について御報告いたします。 委員亀田得治君が辞任せられまして、岡田宗司君が委員に入られました。 佐多忠隆君。

自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(西郷吉之助君) 簡単に……。

自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(西郷吉之助君) まあその程度で……。伊能君。

自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(西郷吉之助君) 政務次官が来ておりますから。

自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(西郷吉之助君) やたらに発言はしないよう願いにます。

自由民主党1956/03/23

第24回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(西郷吉之助君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○西郷吉之助君 この御説明の中に、プラント輸出の中に、重機械輸出プラント協会、これの補助金ですか、計上されておりますが、これの現状はどういうことになっておりますか。この協会の、その状況を一つ御説明願いたいと思います。簡単でけっこうでございます。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○西郷吉之助君 きょうの御説明で、新規施策として工業用水の確保ということが出ており、初年度一億八千余万円の予算を計上しておりますが、今後の、将来の計画というものはどういうふうな見通しで、最終的にはどの程度を確保するというお考えなのか、その点を伺いたい。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○西郷吉之助君 今の三カ地点くらいというお話ですが、たとえば尼崎方面の工場地帯、ああいう所は、非常に地盤沈下があって、防潮堤なんかに自治体は莫大な金を投じておるわけですが、大体どうも新しい工場地帯というのは、海岸地帯で、埋め立てが多い。従って、その水道を掘ると非常な地盤沈下を来たすというのですが、やはり工場地帯、埋め立ての場所あるいは海岸等を主として新しい工場地帯とする関係上、非常に地盤が沈下すると思うのですが、そういうものを今後よほど…

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○西郷吉之助君 今のお話のような現状でございますので、今度の新施策として、なさらぬよりか非常にけっこうですが、補助率が四分の一ということになると、やはりその予算の関係はせちろんあって制約を受けておられると思うのですが、地方財政の窮乏というふうなことを関連して考えますと、補助率が四分の一であるということ、そこに非常に新施策としてもなかなか計画が完成せぬと思うのですが、そういうものをもう少し予算査定の際に、四分の一を引き上げるというふうなお…

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○西郷吉之助君 今の官房長のお話で、政務次官に一つ御意見を承わっておきたいのですが、今のような事情ですから、たとえば生産工場であるような場合、それが輸出産業製品であるというような場合に、やはり通産省が輸出産業の非常な欠点であるコストを引き下げるというふうなことを考えた場合に、やはりこういう重点産業の工業地帯には政府が相当の施策で工業用水の施設を完備していかれれば、生産品のコストにも重大な影響を与えると思う。そういうふうなことがつまり輸出…

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○西郷吉之助君 次に、この御説明に、石油試掘費補助というので、産業投資特別会計に七億円を計上されておりますが、先般石油開発会社等もできましたが、この御説明によると、三十億程度の本年度の事業計画をお持ちのようでありますが、これも方向としては、非常に石油資源の少い日本としては必要なことと思いますが、だんだんこういうふうに補助金を増額しておかれまして、年次計画的にはどういうふうな将来の計画をお持ちなのか、その辺のところを伺っておきます。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○西郷吉之助君 さらに輸出保険特別会計についての関連事項をお伺いいたしますが、その一つとして、海外投資保険を今度新設されております。これは非常に今後の海外投資に、やりようによっては稗益するところ大きいと思うのですが、今年度はどういうふうに海外投資保険を実行される予定か、その辺のところを伺っておきます。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○西郷吉之助君 本年は三十億の引受限度を設定されたということですが、そういたしますると、その程度の限度では従来の海外投資に対してどの程度のパーセンテージで援助されるというふうな結果になるのですか、その辺のところを……。

自由民主党1956/03/19

第24回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○西郷吉之助君 その場合に、これは新設ですが、これの危険率というようなものはどういうふうにごらんになっておりますか。