西田昌司
会議録に記録された「西田昌司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,482 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生7 件
- 観光・インバウンド7 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体3 件
- 防災3 件
- 社会保障・年金3 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,482 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 もう一度、最後言ってください。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 もう少しその間の間に、それじゃ、いろんなそういうことがあったから、農水省としてもこれは大変だということでいろいろ動いたんじゃないですか。また、鹿野大臣のところに田中代表らメンバーが来たはずなんですけれども、そのことについて教えてください。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 あのね、質問通告しているんだから。この間の、輸出してから五月に廃棄になるまでの間、農水省と協議会、その間の時系列をちゃんと説明してくださいよ。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 じゃ、それと、三月十九日に先ほど言ったように鹿野大臣のところに田中代表たちが来たでしょうと言っているんですよ。そのときの話を説明してください。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 午前からの続きなんですが、要は、農水省がかなりこれはもうまずいなという形になってきていたのに、筒井副大臣、鹿野大臣の下でこの輸出が進められてきたと。しかし、こういう農水省がやってきた背景には官邸の協力があったんじゃないかなという話が出ているんです。 そこで、齋藤副長官にお伺いします。 あなたは、町田事務次官を再三官邸の方に呼んで、そして農水省のこの中国輸出推進事業に協力するように働きかけを随分してきたと言われているんですが…
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 それで、十二月二十五日に総理が急遽予定変更した件も、あなたの方が要請されたんじゃないですか。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 もう一度確認しますが、本当にないですか。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 じゃ、あなたの秘書官の松本秘書官が要請したことはないですか。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 いや、だからあなたも秘書官も、この農水事業、それから総理日程には関与していないと言えるんですね。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 じゃ、田中代表からいろんなことで要請があったことはないですか。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 総理に最後もう一度聞きますが、一連のずっと聞いていまして、疑惑がいろいろ出てきたんですけれども、この期に及んでまだやっぱり何の問題もないという認識ですか。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 これは、この問題は引き続き集中審議要求します。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 それでは次に、あしなが育英会問題についてお聞きします。 官房長官、あなたは大学卒業されてからこの交通遺児の育英活動、熱心にされてきたと。ところが、衆議院議員になられてから、その母体である財団法人交通遺児育英会について再三質問されて、まあ非難をされてきているんですが、どういう経過があったんでしょうか。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 ちょっと、質問をされたのはそういうことじゃなかったと思います。要するに、天下りだという形でお金を何かたくさん取っているみたいに言われていたんですけれども、事実はそうじゃなかったと思いますし、今言われたように、その要するに補助金で運営しているんじゃなくて寄附金で運営でしょう。ちょっとそれは訂正された方がいいんじゃないですか。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 この話、話すと長くなるのでやめます。 それで、要は何が言いたいかというと、今路線の話言われましたね。そこなんですよ。 事務方に聞きますが、要するに、財団法人がこの寄附行為に係っているその事業をしますね。ところが、今官房長官言われるように、違う形でやっていこうと思うと、これは財団法人でできないんですよ。そういう規定になっているんじゃないですか。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 今言われましたように、財団法人ができないんです。だから、官房長官がおっしゃっている話は、路線対立と言われているけれども、要は、法令どおりやろうとするとできないわけですよ。それを、できる方を応援するということをあなたはおっしゃったわけです、目的外に。おかしいんじゃないですか。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 それで、実際に、ここにありますように、ちょっと出してください、それ分かれて、財団とあしなが育英会という団体とに分かれたんですね。 それで、事務方に聞きますが、要するに、交通遺児育英会の財団の方の予算規模はどれぐらいか教えてください。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 つまり、要するに、法人格がないから政府も何も分からないんですよ。 官房長官、御存じですか。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 それで、ちょっとはしょりますが、実際に収入金額はこういう形になっているんです。財団法人と任意団体の方とで、できたのは遅いですけれども、もうそれを上回るだけの寄附を集められておられます。 しかし、なぜこれだけやっておられるのに財団に法人格を取られないんですか。
第180回 参議院 予算委員会 第21号
○西田昌司君 なぜしないのかと聞いている。