西田吉宏
会議録に記録された「西田吉宏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,095 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,095 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) 会長が大変申し訳なかったんですが、谷川質問はもう終わったと思って私、実は稲田参考人に御答弁をお願いしたんです。あと松下参考人にもお聞きなさる予定やったそうでございますから、残余の時間で、それじゃ……
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) いやいや、もう続きやってください、残余の時間で。大体五分程度と、こう申し上げておりましたから。私が遮ってしまったような形になったことを御理解、お許しいただきたいと思います。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) いやいやいや、どうぞ。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) それでは、進行します。 大石正光君。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) それでは、稲田参考人。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) 澤雄二君。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) 大門実紀史君。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) どうもありがとうございます。 以上で各会派一人一巡いたしましたので、これより、午後四時ごろを目途に自由に質疑を行っていただきます。 質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行っていただきたいと存じます。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。──はい、分かりました。 前田武志君。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) 加藤修一君。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) 次に、犬塚直史君。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) はい、ありがとうございました。 広田一君。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第4号
○会長(西田吉宏君) ありがとうございました。 予定の時刻までまだ少しございますが、他に発言もないようでございますので、本日の質疑はこの程度といたしたいと思います。 一言ごあいさつを申し上げます。 稲田参考人及び松下参考人におかれましては、長時間にわたりまして大変貴重な御意見をお述べをいただきまして、おかげさまで大変有意義な調査を行うことができました。 今後、お二方のますますの御活躍を祈念いたしまして、本日のお礼のごあいさつといたします…
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(西田吉宏君) ただいまから国際問題に関する調査会を開会をいたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、犬塚直史君、広野ただし君及び富岡由紀夫君が委員を辞任をされ、その補欠として木俣佳丈君、白眞勲君及び島田智哉子君が選任されました。 また、本日、木俣佳丈君が委員を辞任され、その補欠として小林正夫君が選任をされました。 ─────────────
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(西田吉宏君) 国際問題に関する調査を議題といたします。 本日は、本調査会の調査テーマであります「多極化時代における新たな日本外交」のうち、日本のアジア外交に関し、東アジアにおける経済戦略と東アジア共同体構築への対応について参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 なお、本日は、一橋大学大学院商学研究科教授小川英治参考人及び東亜キャピタル株式会社代表取締役社長津上俊哉参考人に御出席いただいております。 この際、一言ごあいさ…
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(西田吉宏君) ありがとうございました。 次に、津上参考人から御意見をお述べいただきます。津上参考人。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(西田吉宏君) ありがとうございました。 これより質疑を行います。 まず、大会派順に各会派一人一巡するよう指名をいたしたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 できるだけ多くの委員の方々が質疑を行うことができますよう、委員の一回の発言時間は五分程度でお願いをいたします。 また、質疑及び答弁とも御発言は着席のままで結構でございます。 水落敏栄君。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(西田吉宏君) はい、どうもありがとうございます。 次に、前田武志君。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(西田吉宏君) どうもありがとうございました。 次に、加藤修一君。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(西田吉宏君) どうもありがとうございます。 大門実紀史君。
第164回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○会長(西田吉宏君) ありがとうございます。 以上で各会派一人一巡をいたしましたので、これより、午後四時ごろまでを目途に自由に質疑を行っていただきます。 質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って質疑を行っていただきたいと存じます。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。──はい、分かりました。 それでは、中川雅治君。