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自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,489
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・科学技術庁長官
直近の発言日
1965/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会81 件・81%
  • 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会7 件・7%
  • 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会6 件・6%
  • 予算委員会予算制度等調査小委員会2 件・2%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 20 を表示
自由民主党1965/02/25

48参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(西田信一君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 会計法の一部を改正する法律案及び物品管理法の一部を改正する法律案、以上いずれも参議院先議の両案を一括議題といたします。 両案につきましては去る十八日、すでに質疑は終局いたしております。 それでは、これより両案を一括、討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔…

自由民主党1965/02/25

48参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(西田信一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより各案につきまして、順次採決を行ないます。 まず、会計法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/02/25

48参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(西田信一君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって、可決すべきものと決定いたしました。 次に、物品管理法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/02/25

48参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(西田信一君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案につきまして議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/02/25

48参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(西田信一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1965/02/25

48参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(西田信一君) 製造たばこの定価の決定又は改定に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、去る十九日衆議院から送付せられ、本委員会に付託せられました。本案の提案理由の説明は、すでに聴取いたしております。 それでは、これより補足説明を聴取いたします。半田監理官。

自由民主党1965/02/25

48参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(西田信一君) 以上で補足説明は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1965/02/25

48参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(西田信一君) 質問は、赤字の原因がどこにあるかということです。それをお答え願います。

自由民主党1965/02/25

48参議院 大蔵委員会 第8号

○委員長(西田信一君) 他に御発言もないようでございますから、本案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(西田信一君) ただいまから大蔵委員会を開催いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十九日、小宮市太郎君が辞任され、その補欠として野溝勝君が委員になりました。 ―――――――――――――

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(西田信一君) 酒税の保全、及び酒類業組合、等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、去る十七日予備審査のため付託せられました。 それでは、まず本案の提案理由の説明を聴取いたします。鍋島大威政務次官。

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(西田信一君) 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案につきましては、本日はこの程度にいたします。 ―――――――――――――

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(西田信一君) 日本国とアメリカ合衆国との間の二重課税の回避及び脱税の防止のための条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律の一部を改正する法律案、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律案、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とカナダとの間の条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法…

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(西田信一君) 以上で補足説明は終わりました。 これより四法案を一括質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(西田信一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(西田信一君) 速記をつけて。 他に御発言もないようでございますので、四案につきましての本日の質疑はこの程度にいたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(西田信一君) 速記をつけて。 ―――――――――――――

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(西田信一君) 租税及び金融等に関する調査のうち、中小企業金融に関する件を議題といたします。 本件につきまして御質疑の通告がございますので、これを許します。成瀬幡治君。

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(西田信一君) 答弁ありませんか。

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○委員長(西田信一君) ちょっと私から具体的な問題で一点見解を聞いておきたいと思います。それは、たしか去年の秋だと思いますが、最高裁で、いわゆる利息制限法の法定金利を上回ったものに対して訴えがあって、そうして超過した分は元本に組み入れるという判決が下されたわけですね。ところが、これがだいぶ中小企業に関係が生じてくると思うんですけれども、一般貸し金業者で相当問題になってきているわけです、これが。御承知だと思いますが、そういう、たしか二十九…