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自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,489
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・科学技術庁長官
直近の発言日
1965/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会81 件・81%
  • 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会7 件・7%
  • 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会6 件・6%
  • 予算委員会予算制度等調査小委員会2 件・2%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 20 を表示
自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 次に、所得税法案、法人税法案、租税特別措置法の一部を改正する法律案、所得税法及び法人税法の施行に伴う関係法令の整備等に関する法律案、以上四案を議題といたします。 四案について御質疑の方は順次御発言願います。

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案は、先刻衆議院から送付せられ、本委員会に付託せられましたので、この際、本案もあわせて議題といたします。

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 暫時休憩します。 午後四時二十五分休憩 —————・————— 午後四時三十五分開会

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) それでは、再開いたします。 それでは、五案につきましては、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 御異議ないと認めます。よって、五案の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) それでは、先刻質疑を終了いたしました物品税法の一部を改正する法律案、関税定率法等の一部を改正する法律案の二案を議題とし、順次両案の討論、採決を行ないます。 まず、物品税法の一部を改正する法律案につきまして討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。物品税法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。次に、関税定率法等の一部を改正する法律案につきまして討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。関税定率法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案につきまして議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 次に、所得税法案、法人税法案、租税特別措置法の一部を改正する法律案、所得税法及び法人税法の施行に伴う関係法令の整備等に関する法律案、以上四案を議題といたします。 委員長の手元に、所得税法案に対する修正案が木村君から提出されております。 この際、木村君提出の修正案を議題といたします。まず、趣旨説明を願います。木村委員。

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 以上で修正案の趣旨説明は終わりました。 なお、本修正案は予算を伴うものでありますので、国会法五十七条の三により内閣に対し意見を述べる機会を与えなければなりません。よって、内閣から意見を聴取いたします。田中大蔵大臣。

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 別に御発言もないようですから、これより四案並びに修正案の一括討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、各案につきまして順次採決を行ないます。 初めに、所得税法案につきまして、採決に入ります。 まず、木村君提出の修正案を問題に供します。木村君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 少数と認めます。よって、木村君提出の修正案は否決せられました。 それでは、次に、原案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、法人税法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 次に、租税特別措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1965/03/31

48参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(西田信一君) ただいま大竹君提出の附帯決議案を議題といたします。——別に御発言もないようですから、大竹君提出の附帯決議案について採決いたします。本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕