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自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,489 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・科学技術庁長官
直近の発言日
1965/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会81 件・81%
  • 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会7 件・7%
  • 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会6 件・6%
  • 予算委員会予算制度等調査小委員会2 件・2%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 件中 20 件を表示
自由民主党1965/05/28

第48回 参議院 本会議 第23号

○西田信一君 亀田議員の御質問にお答えをいたします。 第一点は、五月十八日の委員会におきまする質疑打ち切りの性格がどうなっているかということを明確にしろ、こういう御質問でございました。この委員会におきます質疑打ち切り動議は、適法に提出された動議であります。私が採決をいたしましたのは、先ほど中間報告で申しましたような、本案付託後の委員会の経緯から見まして、そのように判断をいたしたからでございます。(「委員長、会議録にもないじゃないか」と呼…

自由民主党1965/05/28

第48回 参議院 本会議 第23号

○西田信一君 北海道の昨年に続く今年の冷害のことについて、非常に御同情ある御質問をちょうだいいたしまして、まことに感謝いたしております。何とか冷害を免れるように、天候の回復することを、私は北海道人として祈っておるわけでございますが、その問題と本問題とは直接関係がございませんし、これはこれなりに、それぞれの必要な理由に基づくものであると、私は考えておる次第でございます。(拍手) —————————————

自由民主党1965/05/28

第48回 参議院 本会議 第23号

○西田信一君 稲葉議員の御質問にお答えを申し上げます。 第一点は、中間報告はどういう手続を経てやったのか、委員会にはかったのかという御意味だと受け取りました。本会議における委員長報告の内容を委員会にはからなければならないという法制上の要請は全然ないのであります。規則第百五条によりまして、委員長は報告にあたって自己の意見を加えることはできないことにもなっておるのでございまして、その内容を委員会にはかる必要はないものと存じております。また、…

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十四日熊谷太三郎君が辞任され、その補欠として野本品吉君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) 農地被買収者等に対する給付金の支給に関する法律案を議題といたします。 亀田得治君。

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) お答えいたします。 ただいまの点につきましては、その後におきまして、自由民主党と日本社会党との間におきまして国対委員長会談等も持たれまして、いろいろ今後の審議につきまして話し合いの結果、理事会あるいは委員会を開会して審議を続けるという申し合わせもございましたし、また、この申し合わせを基礎にいたしまして、昨日並びに本日委員長理事打合会を開きましていろいろ討議が行なわれたわけでございますが、その結論といたしまして、た…

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) その点につきましては、両党の意見が一致いたしませんために、いろいろ協議の結果、ただいま私が申し述べましたような形において審議を続けるということに相なったのでございますから、さように御了承をお願いします。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) お答え申し上げます。 繰り返して申しますが、理事会におきましても、国対委員長会談におきましても、ただいまお尋ねの点につきまして明快な一致点、つまり結論が出ておらない、こういうふうに承知いたしておりますが、しかしながら、この委員会の審議は続けるということは一致いたしている点でございますので、いろいろ理事会等において協議の結果、ただいまのような運びにいたしたわけでございますので、委員会におかれましても、その点御了承を…

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) お答え申し上げます。 ただいまお尋ねのような形において白紙に戻したという前例はないそうでございます。

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) これは理事会において決定いたしましたので、委員長はそのように取り計らってまいりたい、さように考えております。

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) ちょっとお答えします。 これはもし先例になるとすれば好ましくない先例だという御意見でございますが、遺憾ながらこの討議におきましても結論が出ていない。話し合いにおいて、理事会ではこういう運びをおきめになりましたので、委員長といたしましては、その意見に従いましておはかりをしておるわけでございます。また、先例にするかどうかという問題は委員長が扱うことではないのではないかと私考えるのでございますが……。

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) このようなことが繰り返されないようにしたいということは私どもも同じ念願でございますが、そういうふうに努力すべきものだと考えます。(「異議なし」「了承」と呼ぶ者あり)

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) お答えいたします。 国対委員長会談あるいは委員長理事会等におきましても、いま亀田委員が申されました前段の意見並びに後段の意見がございました。しかしながら、この意見が平行線といいますか、対立と申しますか、意見が一致点を見出すことができなかった措置としての今回の措置でございますので、これは理事会においておきめをいただいた線に沿って委員会を運営してまいりたい、かように存じておりますので、ひとつ御了承を願いたい。

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) 委員長としては、ただいままで再三繰り返して申し上げましたとおりでございます。

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) こういうことを繰り返したくないということ、先例にしたくないというお気持ち、私もその点は気持ちの上では同感でございます。

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) ちょっと木村委員にお尋ねしますが、ただいまの御意見は、こういう事態が起きたときの処理について、こういうはっきりしない形でやることは先例にしたくないという御意思でございますね。そういう意味でございますね。

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) 御趣旨の点はなお後刻理事会等において協議をいたしまして、その扱い等についてなお善処いたします。

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) 理事各位によって一応のこういう進行の方法がきまったわけでございますが、なお皆さまから御意見がございますから、なお後刻理事会において十分皆さまの御意見を承って協議をいたします、こういうふうに御了承願いたいと思います。

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) 繰り返して申しておるのでありますが、どちらとも結論が出ないままに、こういう結論が出たと、こういうことでございます。

自由民主党1965/05/25

第48回 参議院 大蔵委員会 第30号

○委員長(西田信一君) お答え申し上げます。 きょう、正午過ぎの理事会において、総理の出席要求は確かにございました。ございましたので、政府側に、党を通しましても連絡をいたしまして出席を求めておりますが、第二回AA会議の関係で関係大使と重要な協議を行なっておるということで、遺憾ながら出席する時間が取りがたいと、こういうことでございますので、御了承を賜わりまして、他の関係大臣に御質疑を願いたいと思います。