西村眞悟
会議録に記録された「西村眞悟」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,615 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会34 件・34%
- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会18 件・18%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
※ 全 1,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 かなり時間が。呼びますか、求めますか、榊統括官に。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 では、榊政策統括官。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 次に、斉藤斗志二君。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 次に、松原仁君。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 次に、小林憲司君。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 次に、長妻昭君。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 長妻昭君、あと、質問も時間がありますから。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 最後の答弁でお願いします。 長坂気象庁長官。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 はい、わかりました。 次に、太田昭宏君。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 次に、高橋千鶴子君。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 どなたに答弁をお求めですか。
第162回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○西村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○西村(真)委員 先ほど来の質問と関連いたしますけれども、この際、平成九年の時点で政府は拉致被害者を七件十名と公表しておるのでありますから、それ以来、警察が北朝鮮による拉致容疑事案として公表するに至る基準は何かということについてお伺いしておきたいと思います。 拉致容疑事実とは、刑法二百二十四条ないし二百二十六条の未成年者拐取から国外移送拐取などに至る犯罪の容疑事実のこととしてお聞きしておきます。今質問いたしました、当局にお聞きしますが、…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○西村(真)委員 もう少し整理しますと、平成九年のときには被疑者側の自白はなかったわけであります。現在においてはあるわけでございます。したがって、被害者の存在、つまり、例えば横田めぐみさんがいなくなったということと、現在においては、犯人側の自白、これによって認定に至るということは、北朝鮮が言った死亡したとされる八名、それから生きて今日本に帰ってきた五名、これらの人々十三名については認定ができる。ただ、この中で、北朝鮮は否認しておるけれど…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○西村(真)委員 政府認定でも今十四名が拉致された人たちだということ。現在は十六名になっておるんですが、十四名の時点で申しますと、その中にも警察が全く認知もしておらなかった曽我親子二名が含まれておるということを考えますと、十四名の中の二名というのは一四%以上です。十名の拉致被害者がおれば、そのうち一名以上は警察は認知していないだろうということですな。 こういうことを前提にして、先ほど来政府も認めておられる。一体何人が拉致されておるのかは…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○西村(真)委員 国の責務であるという御答弁をいただいた上で、その責務を果たす、国家公安委員長、それでよろしいですね。国の責務だというふうな御答弁をいただいたんですな、今。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○西村(真)委員 その国の責務を民間の特定失踪者調査会の諸君が自腹を切って果たそうとしているということも御承知の上、国の責務であり、困難さを今答弁されておるわけでありますから、その困難なことがわかっておる国家公安委員長なりまた官房副長官なら、この拉致問題に関して、イギリスでは反テロ法を速やかに与野党合意して通過させていっているわけでありますから、反拉致法ともいうべきものをつくって、令状なしの捜査ができる、逆探知ができるという特別措置を講…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○西村(真)委員 拉致問題をメーンテーマとする本委員会における一般論というのは、拉致問題一般論なんですな。 そこで、国家公安委員長が、私がこれは国家の責務ですね、何人が拉致されているのかを突き止めるのはと言ったときに、本件捜査における困難性を言われた。局長も言われた。だから、それだけ困難なら、拉致被害者を、宝の山を徹底的に調べるのが筋でしょうということを申し上げたのであります。 それで、今度は局長が答弁に立たれてきたので聞きますが、五名…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○西村(真)委員 事柄の性質上、聞いておる。事柄の性質上、聞かないかぬのです。何のためにこの委員会をやっておるのかわからぬ。 実況見分はなぜしていないのかということ。それは、していないことが公知の事実であるから、これは理由を言えるでしょう、なぜ実況見分しないのか。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○西村(真)委員 実況見分は行われていない、五名の帰国した方は同意されていますよ。当たり前だと、法治国家においてはおっしゃっていただかなければ困りますよと、私もそう思います。ということは、言われておるということは私はお伝えしたつもりでありますが、これ以上のことは聞けませんか。 それで、先ほども話題に出ておりました平島筆子さんのことについて御質問します。 これは私が主にマスコミの映像等々で知ったことですが、彼女は日本国内において北朝鮮に行…