西村直己
会議録に記録された「西村直己」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,749 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1973/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛120 件
- 宇宙7 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 地方行政委員会1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 4,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○西村(直)委員 ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、私は、自由民主党を代表して、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 案文は、お手元に配付いたしてありますので、朗読は省略させていただきます。 まず、本案を立案いたしました理由でありますが、御承知のように、市街化区域内の農地に対する固定資産税及び都市計画税につきましては、周辺の宅地等との間の税負担の不均衡を是正するとともに、土地対策に資…
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 先般楢崎委員、堀委員から御指摘がありました件について御答弁なり釈明なりをさせていただきます。 私の発言でございますが、一カ月余ほど前でございまして十分な記憶はございませんが、ただ、それらにつきまして、委員各位また国会を通して非常に御心配、御迷惑、いろいろ誤解を生んでいるという点については、私が不明であり不徳であるという点は深くおわびを申し上げる次第であります。 そこで、ちょっと当日のことを記憶をたどってまいりますと…
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 私の記者会見の発言は、私から申し上げるよりも、内容的には私がどうというより、扱った官房長が来ておりますから、その内容等を明らかにさせていただきたいと思います。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 私、就任以来、別にそういうテープが存在していることも全然聞いてもおりませんし、私自体は知りませんです。テープのことは。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 記者会見済んであとの雑談でございますが、私も、したがって相手の方々も少数でありますが、きわめてリラックスな中でお話ししましたから、私としてもほとんど記憶はなくて、昨日か、楢崎委員から御指摘あって、いろいろ記憶をたどってみた次第でありまして、あまり深いことは私は存じていない次第であります。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 はっきり申し上げます。まず第一に、私は総理には、とにかく私の言動について国会でいろいろ御批判いただくというのは非常に残念遺憾なことであります。また国会を通じても私はそれは申し上げたいと思います。経過をずっと申し上げまして、当日は少数の方であって、ほんとうに普通のことを話したのだが、それで記者会見は終わって、それで懇談ですがということの中で、いろいろそういう気持ちを話したように思うが、それはもうほんとうにあれしており…
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 何しろ一カ月以上前のことでありますから、私も正確な記憶はないわけであります。ただしたがって、防衛庁のほうの記録も調べてもらいました。私自体が見るよりも、とった責任者連中がどういうことと——正規の発言が残っております。したがって経過としては、私はいろいろな雑談の中には、いろいろな話が出ますから、そういう中でいろいろな問題が出た場合には、ひとつそういうことはもう私はないことなんだ、御了解はいただいておきたい、こういう意…
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 雑談でございますから、それ以外にもいろいろな話が出ておりますから、私は一括してそういうことを申し上げたので、記憶は十分でありません。雑談で、軽い気持ちでお互いに少数の方でやっておりますから……。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 再々申し上げますけれども、記者会見が終わりまして、そうして雑談に移りまして、少数の方と雑談をしましたから、その内容は私はほんとうに一カ月の間忘れておった。したがって、最近になっていろいろ思い出してみますけれども、そういうことは一々覚えていないということです。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 私も予算委員会が迫っておりますから、短い時間でありますし、きわめて少数の方ですから、そういったような親しさをもって、お互いに——官房長に言わせると笑い声が入っておったというが、私はそういう意味でいろいろな雑談はときどきします。それを一々——私もいろいろな方に会いますし、長い時間たっております、月日もたっておりますから、別に私は事こまかにそれが何であるかということは記憶はいたしておらないのであります。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 別にそういう問題を私は考えて言っているわけじゃございません。記者会見で正式のお話をして、雑談でございますから、私もほんとうに少数の方と雑談申し上げた、こういうことでございます。ただ、そういうような中からいろいろな問題が出やすいといけないというので、私としても気をつけていかなければならぬし、また、そういうことがうわさに出てきたということならば、私としても不明のいたすところで、おわびをしなければならぬ、こう申し上げてい…
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 朝の記者会見のあとの雑談も、もちろんこれは雑談でございます。したがって、それはそれなりですけれども、ただ少数の方しかいらっしゃいませんから、私としては、やはり夜にも大ぜいお集まりになってから、その機会をとらまえてそういうふうに申し上げたわけでありまして、もう午前の雑談であることは、当然立ち会った方々も懇談のうちで、リラックスの中でお話し合いをいたしました。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 私も衆議院議員でございますので、前から各社の政治部員さん方とはときおりおつき合いはさせていただいております。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 まあ政治部長さん方とは私もちょいちょいおつき合いが各社ございますし、したがって二月に一ぺんか三月に一ぺん、ときどき集まっては雑談をさせていただいております。したがって、そこでそういうことを頼んだとか、そういうことはございませんです。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 政治部長さん方、出られた方もあるし多少欠席なすった方もある、覚えておりませんが、そのころとにかく久しぶりだから集まりましょうということで、そういう会があったことは事実でございます。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 私のやっております、まあ政治部長会見なんていうものじゃございませんが、政治に関係させてもらっておりますから、ときどきやっております。したがって、そのころちょうど、やろうじゃないかといって、前から計画しておった。お忙しい方ですから急に集まれといったって集まれるものでございませんので、そのころちょうど——その前であるかあとであるかは記憶ありませんが、とにかく政治部長さんと夜会食をして、ゆっくり三時間ぐらいめしを食ってい…
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 朝は雑談でございますから、当然これは、率直に申しますと懇談、雑談、オレフコであります。しかし、私どもは、よくそういうことでも、ちょうど今回いろいろな政治情勢も変わる時期であるから、まあ夜集まろう、そうして集まりました際に、けさ雑談でいろいろ言っておったけれども、正規にはこういう気持ちだが、どうぞそういう点を御了解をさらにいただいておく、雑談でございますから、当然これは裏をひっくり返せば懇談あるいはオフレコ、こういう…
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 モルジブという国であるかどうか知りませんけれども、小さい国があることは私もうすうす知っております。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 何しろ短い時間の雑談でございますから、私としては、それはもう雑談でございますから、別に記憶は十分ございません。
第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第9号
○西村(直)国務大臣 内閣の方針でございます国連外交、加盟国尊重、大事なことでありまして、また私は、米中等の接近は、この国会を通じましてもしばしば緊張緩和に非常に役に立つべきものだ、こういうふうに御説明なり御答弁なり申し上げておる次第でありまして、私自体は、そういうことをこの国会におきましても発言をしばしばいたしておるのであります。