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自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)参議院衆議院
総発言数
6,983
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2017/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会50 件・50%
  • 経済産業委員会48 件・48%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 6,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,983 20 を表示
自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 これにて大平喜信君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十三日木曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会

自由民主党・無所属の会2017/02/14

193衆議院 予算委員会 第11号

○西村(康)委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・無所属の会2017/02/14

193衆議院 予算委員会 第11号

○西村(康)委員長代理 速記を起こしてください。 稲田防衛大臣。

自由民主党・無所属の会2017/02/14

193衆議院 予算委員会 第11号

○西村(康)委員長代理 今のは質問ですか。質問内容をもう一度言ってください。

自由民主党・無所属の会2017/02/14

193衆議院 予算委員会 第11号

○西村(康)委員長代理 後刻、理事会で協議をいたします。

自由民主党・無所属の会2017/02/01

193衆議院 予算委員会 第4号

○西村(康)委員長代理 答弁は。

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) 大事な御視点だと思います。この法案で、目的に、観光振興、地域の経済振興、それから財政にも資すると、財政改善にも寄与するということでありますので、どこへかしこにも造るということではなくて、ある程度一定の規模以上のものであって、まさに日本経済全体に資するような、そういったことが期待できるもの、その中では地域の特性を生かしたものということになってくると思います。 一方で、依存症対策など、そういった負の側面にも配慮し…

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) 大変大事な御指摘をいただいたと思っております。今回のこの法案の審議においてもこのギャンブル依存症対策というのは大きな論点となっておりますし、私どももこれはしっかり取り組まなきゃいけないなということを改めて痛感をしているところでございますが。 政府の取組、いろいろございましたけれども、まだまだ不十分だというふうに我々も認識をいたしておりますので、ギャンブル等依存症患者への対策ですね、これを抜本的に政府においては…

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) お答えを申し上げます。 具体的なこのまさにIR施設、IR区域、施設区域の認定基準については、法案の施行後一年以内を目途に政府が策定をします実施法案の中に規定をされるということになりますけれども、私どもとしては、まさに御指摘のあった観光客の増加や多様なサービス提供による雇用の拡大など大きな経済効果が見込まれるということがまず第一でありますので、一定規模以上のものということになっていくかと思います。 それから、御…

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) お答えを申し上げます。 御指摘のとおり、仮に本法案が成立したとしても、そこから一年以内を目途に政府の実施法案、具体的なカジノの規制法案、申請の手続についての法案、そういったものが出てきますので、そこまでまず一年掛かりますし、そこから、地方公共団体が手を挙げて、審査をし、認められ、そして事業者の認可もあり許可もあり、そして、そこから建設がまた始まるということですので、具体的に考えていきますと、仮にこの法案ができ…

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) もう本当に和田委員におかれても、御自身の経験も含めて前回も質疑がございました。 まさに、ギャンブル依存症対策というのは私どもも最重要課題だと認識をいたしておりますので、今回の審議を通じて様々な御指摘をいただきましたことを私ども議連としても直ちに取り組んでいきたいと思いますし、政府においてもこれは予算要求もしておりますし、今既に実施しておりますけれども、これはまだ不十分だと言わざるを得ませんので、体制の強化を急…

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) はい、御指摘のとおりでございます。 訪日観光客、順調に伸びておりますけれども、これは地方の努力もあると思いますが、更にその魅力を増していくための施設の一つとしてこのIR施設を考えておりまして、一定規模以上のもので、そして日本ならではのそうしたエンターテインメント、クールジャパンの発信ということになれば更に多くの観光客を引き付けるものになると思いますので、二〇二〇年には間に合いませんけれども、二〇二〇年前後の切…

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) 基本的に、まず地元の自治体が地元住民の理解も得て、例えば議会の同意も得て手を挙げていくということがあり、さらに一定規模以上であり、さらに民間事業者が投資をするということになっていきますので、これはどこでもかしこでもできるということではないと思いますので、人口規模とか空港の立地場所とかそれぞれの地域の持つ観光資源とか、そういったこと全体を考えて立地場所は決まっていくものというふうに思いますし、具体的な基準は実施…

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) 世界百二十七か国でカジノはありますので、それを見ていきますと様々なタイプがあって、大都市圏にあるものもあれば地方に立地しているものもありますし、地方の温泉地に立地しているようなものもありますので、そういったものも参考にしながら実施法案は考えていくことになると思いますが、ただ、私ども、十か所も二十か所も造るようなことは想定しておりませんので、国内で一定規模以上であり、まさに御指摘のあった経済への大きなプラス、財…

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) 私ども、国際観光の振興、あるいは地域経済の振興、そしてまた財政への寄与と、こういったことからIRを整備をすべきだというふうに考えておりますが、具体的な基準はこれから実施法の中で決められていきますので、規模であるとかいろんな条件が決められていきますから、それを待たないとなかなか判断はしにくいところでございますが、私ども参考にしておりますのは、もう既によく議論になっておりますシンガポールでありまして、シンガポール…

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) お答えを申し上げます。 私ども、公営ギャンブルにおける政府の考え方等、これは国会の審議の中でも過去にも何度か審議が行われておりますし、今日も法務省からも説明があったところでございます。そうした政府の考え方、国会での審議、こうしたものを踏まえてこの法案を作成をさせていただいたところでございます。当然、法案を作成、条文を作るに当たっては、衆議院の法制局に議論をしてもらい、相談をしながら条文を私ども作っていったわけ…

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) 先般もどなたかの質問を、衆議院でしたか、お答えを申し上げましたけれども、私、政治資金規正法にのっとりまして適正に処理をいたしておるところでございますので、それ以上のお答えは差し控えたいと思います。

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) 機械製造の会社と認識をいたしております。

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) 私も、かなり以前からこの依存症の問題は認識をしておりましたけれども、明確にギャンブル依存症に対して対策含めてやらなきゃいけないと認識したのは、これ七、八年前、あるいはもうちょっと前かもしれません、議連で超党派でシンガポールに訪問して、シンガポールがカジノ解禁、IRを整備をするということに踏み切った当時の議論なりその後の対策を聞いたときに改めて認識をしましたし、今回、この法案の審議の過程で、先生方からいろんな議…

自由民主党・無所属の会2016/12/13

192参議院 内閣委員会 第11号

○衆議院議員(西村康稔君) 私も提案者の一人としてこの法案を提出させていただいて、そして、いろんな質疑の中で私も答弁もさせていただきました。責任を持って依存症対策に取り組むという決意でございます。