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自由民主党衆議院
総発言数
918
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2014/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会89 件・89%
  • 文部科学委員会内閣委員会連合審査会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 918 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

918 20 を表示
自由民主党2014/11/13

187衆議院 本会議 第13号

○西川京子君 ただいま議題となりました四法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、原子力損害の補完的な補償に関する条約の実施に伴う原子力損害賠償資金の補助等に関する法律案及び原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案の二法律案について申し上げます。 両案は、原子力損害の補完的な補償に関する条約の適確な実施を確保するため、所要の国内法整備を行うこ…

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、原子力損害の補完的な補償に関する条約の実施に伴う原子力損害賠償資金の補助等に関する法律案及び原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案は、去る五日質疑を終局いたしております。 これより両案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。宮本岳志君。

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 次に、吉川元君。

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 これより採決に入ります。 まず、内閣提出、原子力損害の補完的な補償に関する条約の実施に伴う原子力損害賠償資金の補助等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 ただいま議決いたしました両案に対し、冨岡勉君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、維新の党、公明党及び次世代の党の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。中川正春君。

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 起立多数。よって、両案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、文部科学大臣から発言を求められておりますので、これを許します。下村文部科学大臣。

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 次に、内閣提出、平成三十二年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法案及び平成三十一年ラグビーワールドカップ大会特別措置法案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として、内閣官房内閣審議官山崎重孝君、内閣官房2020年オリンピック・パラリンピック東京大会推進室長代理兼文部科学省スポーツ・青少年局長久保公人君、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長…

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菊田真紀子君。

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 次に、笠浩史君。

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 次に、木下智彦君。

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 次に、鈴木望君。

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 藤井社会・援護局障害保健福祉部長。 なお、質疑時間が終了しておりますので、手短にお願いいたします。

自由民主党2014/11/12

187衆議院 文部科学委員会 第7号

○西川委員長 次に、田沼隆志君。