西岡武夫
会議録に記録された「西岡武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,498 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2003/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議99 件・99%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 4,498 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 これは異なことをお聞きするんですけれども、それじゃ松尾総長がおっしゃったことは、世間話でおっしゃったんじゃないんですよ。この委員会で正式に参考人としてこの法案に賛成するというお立場で意見を述べられた中で、非公務員型になるということは思わなかったとおっしゃったんですよ。 委員長、はっきりするまで、これ、ちょっとストップしてください。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 それでは、国会で総長がおっしゃったことは、これは一体どういうことになるんですか。 委員長、この問題は、これは参考人の名誉にもかかわる問題ですから、きちっとしてください。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 大臣、そういうことをおっしゃってよろしいんですか。松尾総長がこの公式に国会の場でおっしゃったことについて、大臣が何の権限で否定できるんですか。おかしいじゃないですか。 委員長、これ、きちんとしていただきたいと思います。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 大臣、総長がここに来られてはっきりおっしゃったんですよ。はっきりおっしゃったのを大臣が何の権限で否定されるんですか。おかしいじゃないですか。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 私、一般の職員のことを話しているんです。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 今日御出席の委員の皆さん方も松尾総長のこの委員会での御発言をお聞き取りいただいていると思いますし、議事録も当然残っているわけでございますから、今の文部科学省の御答弁というのは極めて奇怪な御答弁だとしか申し上げようがございません。 したがって、松尾総長をもう一回お呼びいただきたい。お願いいたします。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 委員長、今日採決なさろうとしているんでしょう。しないんですか。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 しないとおっしゃってください。しないとおっしゃってください、それじゃ。今日は採決しないから、後刻理事会で相談をすると、そうおっしゃってください。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 それは申し上げられませんということは、後刻というのは、法案通っちゃってからと。後の祭りということですね。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 どういうことですか。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 それでは、直ちに理事会を開いていただきたい。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 いや、大臣が言うことじゃないんです。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 河村副大臣と私も一緒に仕事をした間柄でございますから、こういう厳しい質問を申し上げるのは非常につらいんでございますけれども、参考人が発言されたことを、私は今まで、長い間本当に国会での経験がございますけれども、所管の役所が訂正の口出しをされたということは初めてですよ。私はそういう経験はございません。おかしいじゃないですか。 委員長、これはきちっと理事会をお開きいただいて善処していただきたい。(発言する者あり)
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 私はそういうことを申し上げているんじゃないんです。 委員長、これ、理事会でよく御相談いただいて、善処してください。(発言する者あり)
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 私はそういうことを質問しているんじゃないんです。 今、私が今までるる質問申し上げているのは、一般職の皆さん方のことをお話ししているんです。そして、松尾総長がおっしゃったのも一般職のことで、別にこの法案に反対だと、賛成の立場で参考人で来られたんですから。その賛成をされている松尾総長が、一般職の皆さん方が非公務員型になるということは自分も予想外であったとおっしゃったと、それを申し上げているんですから。これをお取消しになったとい…
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 私が先ほど来申し上げているのは、松尾総長がこの委員会にお見えになって、この法案を賛成する立場で御意見を述べられたと。その述べられた中でさえ、非公務員型になるとは思わなかったと、その場でおっしゃったんですから。当時という言葉はありませんでした。それは自分としては意外だったというお言葉が、ちょっと言葉のあれは正確でありませんけれども、これはどういうことなのかということを私は申し上げているわけです。 しかし、委員長の御采配で理事…
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 私はそんなことをお尋ねしているんじゃないんですよ。一般職の皆さん方に説明をされたのかと、意見を聴かれたのかと。どうなんですか。一言、もう時間ないんですから。大臣にお聞きしているんです、委員長、大臣に。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 それでは、文部科学省としては、大学の一般職の皆さん方には、こんな大きな、国家公務員でなくなっちゃうという身分の大変な変更、私は法的根拠がなくてこんなことができると思わないんですけれども、それを全然お話しになっていないんですね、直接。学長にお話しになっただけなんですね。いや、もういろいろお話しにならないで、あと三分しか、二、三分しかありませんから。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 職員組合に対して説明をされ、意見を聴取されましたか。
第156回 参議院 文教科学委員会 第22号
○西岡武夫君 私のところにたくさんのメール等々意見が来ておりますけれども、職員団体の皆さん方が全然聞いていないとおっしゃっているんです。どういうことですか。