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無所属副議長衆議院参議院
総発言数
2,422 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1990/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議68 件・68%
  • 憲法審査会21 件・21%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 2,422 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,422 件中 20 件を表示
自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 本会議 第9号

○衛藤征士郎君 ただいま議題となりました四法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、所得税法の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、 第一に、公的年金等控除につきまして、定額控除を年齢六十五歳以上の者にあっては八十万円から百万円に、年齢六十五歳未満の者にあっては四十万円から五十万円にそれぞれ引き上げる等の改正を行うことにしております。 第二に、個人年金保険料につきまして、…

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、所得税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案及び関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。富塚三夫君。

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 この際、大木正吾君 から関連質疑の申し出があります。富塚君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大木正吾君。

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 正森成二君。

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ────◇───── 午後一時二分開議

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。宮地正介君。

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 中井洽君。

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 菅直人君。

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 これにて各案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに各案について採決に入ります。 まず、所得税法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、租税特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 ただいま議決いたしました両案に対し、平沼赳夫君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党及び進歩民主連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。宮地正介君。

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 起立多数。よって、両案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。橋本大蔵大臣。

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 次に、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、平沼赳夫君外五名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党及び進歩民主連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。正森成二君。

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1990/03/28

第118回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○衛藤委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。橋本大蔵大臣。