衛藤征士郎
会議録に記録された「衛藤征士郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,422 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2009/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議68 件・68%
- 憲法審査会21 件・21%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,422 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 川内博史君に委員長から申し上げますが、ただいま経済産業省大臣官房総括審議官は、答弁したとおりであります。一枚ではないと明言をいたしました。(発言する者あり) 川内博史君、質問を続けて。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 経済産業省大臣官房総括審議官、再度答弁を求めます。瀬戸比呂志君。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 川内博史君に委員長から申し上げますが、ただいま経済産業省大臣官房総括審議官、明快に、正確に答弁をいたしました。この答弁に基づいて、委員として質問をしてください。(発言する者、離席する者あり) 枝野君、自席に戻りなさい。 川内博史君、質問を続けてください、何かありましたら。(発言する者あり) 枝野君、自席にお戻りください。枝野君、委員長の議事整理権に従い……(発言する者あり)枝野理事、自席にお戻りください。政府は正確に答弁を…
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 ただいま経済産業省大臣官房総括審議官が答弁したとおりです。この答弁に基づいて、委員は質問を続けてください。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 それはだめでございます。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 これにて川内博史君の質疑は終了いたしました。 次に、中川正春君。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 委員長としてできております。 国会におきまして、私ども国会は国権の最高機関でありますから、当然、政府としてこの国会に提出する資料は、極めて的確また厳正な立場に立って適切な資料を提出してくるもの、このように確信をしております。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 いや、委員長として申し上げますが……(中川(正)委員「これは、理事との間でこの資料についてはどんなようにこれから整理をしていくかということをちゃんと合意を得た上でないと進められないんですよ」と呼ぶ) 中川君、政府としては、常に国会に対して提出する資料は、彼らが最高の判断をして、取捨選択をして最も適切な資料を出してくるものだと思います。それは、立法府と行政府の立場は違うわけでありますから、立法府と行政府の立場が完全に一致とい…
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 本件について御意見がありますれば……。委員長の考えは今申し上げたとおりであります。休憩はいたしません。 中川正春君、続けてください。委員長の議事整理権に従ってください。(発言する者、離席する者あり) 席に戻ってください。 中川正春君、質問を続けてください。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 委員長として、立法府としての権威に基づき、その立場をしっかり踏まえておるつもりであります。 本件について……(発言する者あり)委員の方から、どうぞ質問を。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 中川君に申し上げますが、いわゆる質疑者と政府、役所の間でいろいろと話し合われたことだと思います。そのことについてそごがあったということは、公党の、御党のいわゆる委員と役所の立場の問題でありまして、私ども、この予算委員会におきまして、行政府が提案してきたこと、あるいは行政府の発言、それは、私ども立法府は、国権の最高機関としてそれを正確に受けとめなきゃなりません。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 個人の話ではありません。全くそのとおりです。そのとおりのことを委員長は踏まえて発言しています。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 それは、今申し上げたとおり、御党と役所の立場で……(中川(正)委員「だから、そこの判断が間違っていると言っているんですよ、委員長は」と呼ぶ) 委員長は間違えているとは思いません。 中川君、質問を続けてください。 理事、席にお戻りください。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 後刻、理事会でも協議いたします。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 中川君、もう時間が来ていますから。 これにて中川正春君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 政府参考人として外務省総合外交政策局長別所浩郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 質疑を続行いたします。長妻昭君。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 法務大臣政務官早川忠孝君。(長妻委員「ちょっと待って。指名してないですよ」と呼ぶ) 私が指名しているんです。(長妻委員「ちょっと待った。官房長官にちょっと聞きますから」と呼ぶ) 私の指名です。(長妻委員「いいですよ、官房長官に聞きますから。そういう話じゃないから。センターの話だから」と呼ぶ) まず、法務大臣政務官早川忠孝君、答弁をお願いします。
第171回 衆議院 予算委員会 第26号
○衛藤委員長 ちょっと待ってください。 長妻昭君。