藤野繁雄
会議録に記録された「藤野繁雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,834 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会85 件・85%
- 農林水産委員会15 件・15%
※ 全 3,834 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 農林水産委員会 第50号
○委員長(藤野繁雄君) いや、今すぐ来る。
第38回 参議院 農林水産委員会 第50号
○委員長(藤野繁雄君) おいおい、要らんことを言うていかん。
第38回 参議院 農林水産委員会 第50号
○委員長(藤野繁雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 農林水産委員会 第50号
○委員長(藤野繁雄君) 速記を始めて。 本日はこの程度として散会いたします。 午後五時三十五分散会
第38回 参議院 農林水産委員会 第49号
○委員長(藤野繁雄君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。森八三一君が辞任、その補欠として杉山昌作君が選任されました。 —————————————
第38回 参議院 農林水産委員会 第49号
○委員長(藤野繁雄君) 農業基本法案(閣法第四四号、衆議院送付)、農業基本法案(参第一三号)、農業基本法案(衆第二号、予備審査)、以上三案を一括して議題として質疑を行ないます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 —————————————
第38回 参議院 農林水産委員会 第49号
○委員長(藤野繁雄君) 委員の異動について追加いたします。高橋衛君が辞任、その補欠として高橋進太郎君が選任されました。 —————————————
第38回 参議院 農林水産委員会 第49号
○委員長(藤野繁雄君) 本日はこの程度にいたします。 これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会 ————・————
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。本日木島義夫君が辞任され、その補欠として岡村文四郎君が選任されました。 —————————————
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) 農業基本法案(閣法第四四号、衆議院送付)、農業基本法案(参第一三号)、農業基本法案(衆第二号、予備審査)、以上三案を一括議題といたします。 この際、三案の調査に資するため、広島、福島、富山、長野の各県に委員派遣を行ない、福現地において意見を聴取いたしましたが、その報告を派遣委員から順次求めることにいたします。それでは第一班からお願いいたします。
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) ありがとう。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) 速記つけて。 暫時休憩いたします。午後は一時半から再開いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————・———— 午後一時五十六分開会
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) 委員会を再開いたします。 午前に引き続き農業基本法案(閣法第四四号、衆議院送付)、農業基本法案(参第一三号)、農業基本法案(衆第二号、予備審査)、以上三案を一括議題とし、派遣委員の報告を引き続きお願いいたします。 第二班の報告を願います。
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) ありがとうございました。 次に、第三班の報告を願います。
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) 以上で各班の派遣委員の報告は終わりました。 —————————————
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) 次に、漁業権存続期間特別法案(閣法第一〇五号、衆議院送付)を議題といたします。 本案は、まず去る十九日衆議院より送付され、本委員会に付託されました。なお、本案は衆議院において修正議決されております。その修正部分はお手元に御配付いたしました通り「昭和三十六年五月一日から施行する。」とあるを、「公布の日から施行する。」と改められたものであります。 それでは、本案について御質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたしま…
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) 御異議ないと認めます。それでは、これより採決に入ります。 漁業権存続期間特別法案を問題に供します。本案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 農林水産委員会 第48号
○委員長(藤野繁雄君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕