藤田義光
会議録に記録された「藤田義光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,174 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/07/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 3,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 小宮武喜君。
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 長谷部七郎君。 長谷部君に申し上げます。関連質疑でございますから簡単にお願いします。
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 大河原大臣官房参事官。
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 斎藤実君。
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 津川武一君。
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 以上で、質疑を終了いたします。 ————◇—————
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 請願の審査に入ります。 今国会において本委員会に付託になりました請願は、全部で十九件であります。 本日の請願日程第一から第一九までの請願を一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等によりましてすでに御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に検討いたしましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」…
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 先ほどの理事会で決定いたしましたとおり、本日の請願日程中、第一八及び第一九の両請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました両請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、食糧管理制度の明確化に関する陳情書外十六件でございます。 右御報告いたします。 ————◇—————
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 内閣提出、土地改良法の一部を改正する法律案 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 農林漁業災害補償制度に関する件 以上の各案件につきまして、閉会中もなお審査を行ないたい旨、議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長への申し出に関する手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 ただいま議長に申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、その調査のため、委員を派遣する必要の生じました場合には、その調査事項、派遣委員、派遣期間、派遣地並びにその承認手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、おはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中設置されております野菜生産出荷安定に関する小委員会につきましては、閉会中もなおこれを設置し、調査を続けたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任、補欠選任並びに小委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合、その人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○藤田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時六分散会
第66回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび皆さま方の御推挙によりまして、はからずも私が農林水産委員長の重責をになうことになりました。本委員会の使命にかんがみまして、その職員はまことに重かつ大であります。 委員会の運営につきまして、幸いにも本委員会には練達たんのうの方々ばかりでございますので、皆さま方の格別な御協力、御支援を賜わりまして、委員会の円滑、円満なる運営をはかり、大過なくその職責を果た…
第66回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 一、農林水産業の振興に関する事項 二、農林水産物に関する事項 三、農林水産業団体に関する事項 四、農林水産金融に関する事項 五、農林漁業災害補償制度に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を要求することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、その手続につきましても、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕